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日本の猫島をめぐる「のんびり猫島探訪」シリーズ
今回訪れたのは香川県高松市に属する、高松港からフェリーで約40分の離島、男木島(おぎじま)。
近年は猫の数がやや減少傾向にあるようですが、以前は島民よりも猫の数が多いと言われた「猫の島」として人気の島です。
現在は島の環境と猫の共存を目指す地域猫活動も進められて、瀬戸内国際芸術祭の開催地でもあり、アート作品と猫に出会える島として多くの観光客が訪れます。
島を散策していると、猫同士が仲良く集まったり、ごたついている様子にも出会います。そんなやり取りにふふっとなる男木島を、旅人目線で撮影した写真集・第2弾です。
<著者>
Mac Marron(マック・マロン)
東京都在住(千葉県生まれ)1986年より制作会社、出版社にグラフィック・デザイナー、アートディレクター、編集者として勤務。2004年から動物、風景、植物などの写真を撮り始め現在に到る。
<著書>
〇写真集:「ほんわか、ほっこり、ゆる子ネコ」「夢中すぎるネコ」「ぬくぬく、ぽかぽか、あったかにゃんこ 」「じわるネコ 」、他
〇デジタル写真集:「仔猫のメイがやってきた!」「遊々さんぽ」シリーズ「のんびり猫島探訪」シリーズ、他
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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