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「自社ビル」の時代は終わり、オフィスの小規模化が加速している――。利回り15%超を狙う、富裕層のための「新・資産戦略」を公開!
タワマン節税の規制や海外不動産投資の損益通算禁止など、従来の節税手法が次々と封じられています。さらにインフレによる現金価値の下落が進む中、賢明な投資家が次なる一手として注目しているのが「レンタルオフィス投資」です。
本書は、働き方の多様化や起業家の急増を背景に、成長を続けるフレキシブルオフィス市場での堅実な投資メソッドを解説。新築マンション投資を圧倒する「実質利回り15%前後」という高い収益性と、約8年という「早期回収」を実現する仕組みを、現場の知見から解き明かします。
空きスペースを再生し、次世代の起業家を支援するという社会貢献性も兼ね備えたこの投資は、まさに「不動産を富動産に変える」一石三鳥の戦略です!
「何もしないこと」が最大のリスクとなる時代、変化をチャンスに変え、着実に資産を築きたいと願う経営者・投資家必読の一冊!
目次
はじめに
第1章 新たな資産戦略が必要な時代へ
1 節税の〝常識〟の崩壊
2 危険、デフレからインフレへの転換
3 アフターコロナ時代のオフィス市場の構造変化
4 多様な働き方が生み出すオフィス需要
第2章 レンタルオフィス市場の成長性と投資メリット
1 拡大を続けるフレキシブルオフィス需要
2〝所有しない〟レンタルオフィス投資の仕組み
3 他の不動産投資との徹底比較
4 レンタルオフィス投資の5つのメリット
第3章 UKCorporationで実現する〝高利回り〟レンタルオフィス投資
1 投資である以上、デメリットも存在する
2 UKCorporationの強み4本柱
3 投資スタートへの各ステップ
第4章 3名のレンタルオフィス投資ストーリー
1【実例1】高収入サラリーマンMさんの資産運用型投資
2【実例2】大手企業役員Kさんの節税対策型投資
3【実例3】印刷業T社の新規事業・第二の柱としての投資
第5章 レンタルオフィス投資の〝真の価値〟
1 不動産を「富動産」へ
2 経済的リターンと社会的価値の創造を
おわりに
著者プロフィール
浦川 浩貴(うらかわ こうき)
株式会社 UK Corporation 代表取締役
長崎県出身。中学卒業後、建設業で経験を積みながら不動産業の重要性に気づき、不動産会社起業を目指し19歳で上京。東京の不動産会社で正社員として働いているうちに、都心の空き家問題に注目する。独立後はホテル事業に進出し、投資商品として展開。同時にトランクルーム事業も手掛けるようになる。だがコロナ禍突入後、売上が激減したこととでホテル事業からトランクルーム事業へと方向転換を図る。地域の活性化や空き家問題解決をトランクルーム事業に見出し、トランクルーム業界で1位を目指している。さらに、そのノウハウを活かしたレンタルオフィス投資の展開も視野に入れており、多様化する不動産ニーズに応える新たな価値創造に挑み続けている。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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