寺山との出会い、天井棧敷誕生の裏話、病に倒れた寺山との最後の会話…、公私ともにパートナーであった著者だから語れる、素顔の寺山修司とは。寺山修司没後30年、愛あふれる回想記。

ジャンル
出版社
KADOKAWA / 角川書店
掲載誌・レーベル
角川文庫
電子版発売日
2013年07月09日
紙の本の発売
2013年04月
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
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回想・寺山修司 百年たったら帰っておいで

Posted by ブクログ 2013年06月13日

リアルタイムで傍観したかった、でもお芝居は観るんじゃなくて、共に作り上げるもの、私にゃ対応できなかったやろな。映子さん目線からの書籍は初めてで興味深い。

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