大変申し訳ないのですが、わたしの人生なのでほっといてもらえないでしょうか?

大変申し訳ないのですが、わたしの人生なのでほっといてもらえないでしょうか?

ビジネス・実用
1,760円 (税込)

8pt

4.2

2021年にそれまでの「心屋仁之助」
を改め、再出発を果たした
Jin佐伯仁志の最新刊!

本当は自分の好きに、自由に、
他人の目なんか気にせずに生きていきたい。

けれど実際は、
「ちゃんとしなければいけない」
「もっと頑張らなきゃ」
「正しく生きないと……」
で埋め尽くされている。

自分の気持ちを我慢して、
不満を抱えて、
自分を押し殺して……

でも、それって本当に
「自分を生きてる」
と言えますか?

人は「やらねば」「やるべき」という
「しがらみ」に縛られて生きています。
このしがらみは、時にあなたを自由から遠ざけ、
苦しめているものの正体でもあります。

この本には、そんな「しがらみ」から
あなたを解放するヒントが、
ふんだんに盛り込まれています。

誰かに飼われている猫ではなく、
自由な野良猫になるための
「小さな勇気」[出してみませんか。

この本のタイトルのように、
自分の人生、見張らず、かまわず、
やりたいようにやらせてあげましょう。

そうすれば、あなたの人生はもっと
楽しくなるはずです。

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  • カテゴリ
    :
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    :
    学術・語学 / 哲学・宗教・心理
  • 出版社
    :
    アスコム
  • タイトル
    :
    大変申し訳ないのですが、わたしの人生なのでほっといてもらえないでしょうか?
  • タイトルID
    :
    20160533
  • 電子版発売日
    :
    2025年12月23日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    2MB

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大変申し訳ないのですが、わたしの人生なのでほっといてもらえないでしょうか? のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    今の自分に激刺さりした。
    生きるって難しいな〜
    難しくしてるのは自分
    少しずつ取り入れたいな
    強くなれる勇気が欲しい。

    0
    2026年03月13日

    Posted by ブクログ

    ここ数ヶ月、職場の人間関係に疲れている自覚があり、こんなタイトルですから手に取ってみました。
    全5章からなりますが、私が思わず角を折った箇所を残します。

    第3章『わたしは正しい』と思っていると、心に小さな怒りが溜まっていく

    『私は絶対しないこと』を『彼(彼女)はする』のです。例えば、私は駅のホームで電車を待っています。すっと隣に並ばれた方がおりました。電車が着き、扉が開きますと、その方は私より先に乗り込むのです。私は怒りますが、いやいやこんなことでイラッとしていてはダメだと自分を律します。もう私、この一連でクタクタなのです。イラッとし、感情を押さえ込んでモヤっとしている。二重苦三重苦です。
    こりゃもちません。では、どうしましょうか。
    当然、同じことをするつもりはありません。
    私は『気付く』ことに鈍感になることにしました。
    上記の例でいえば、隣に並ばれたことすら気付かない状態になる状況にする。
    簡単に言えば本に集中しとけって話です。笑

    1
    2026年01月31日

    Posted by ブクログ

    もの珍しいことや画期的なことが書いてある訳ではありません。どこかで聞いたことのあることや、誰かが言ってたこととか。
    でも、そういう風に心がけたいなー
    とか折に触れて思い出したいなという言葉が沢山あって、ごろごろ寝転ぶ猫ちゃんのイラストがあって。
    たまにパラパラ見返して、考え方のクセを解き放ちたいなと思う本でした。

    0
    2026年05月08日

    Posted by ブクログ

    タイトルは激しくて、女子高生が描いたのかなと一瞬思った笑
    でも中身は、和尚さんに生きやすくする言葉をもらった感じ。本当に自由に生きるためには損を受け入れるって話が新鮮に感じた。あとは悪いことが起きたらたまたま、と思うっての大事だな。日頃の行いが…私が悪い、運が悪いと思いがちだから。あのときああしておけばとかも含めて、悪いことはたまたま、大丈夫、ま、いっか、で乗り越えたいと思った。

    0
    2026年02月14日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    前作でもう読まないかもしれないと思っていたが、新しいのが出たらやはり読みたくなった(笑)

    今回はタイトルの長さにびっくり。
    それとは裏腹に、中は結構スカスカwww
    中身がないということではなく、空間がたくさんあり、これ1ページに収まるんじゃ?と思える文章がたっぷり2ページ使われていたり、ばんっとねこのイラストが載っていたり・・・
    因みにイラストはすべてねこ。
    イラストレーター名がないのでたぶん全部著者が書いたものだと思われる。

    肝心の内容は、「心屋仁之助」として活動していたころとほぼ同じ。
    ただ、当時に比べて物言いが柔らかく、さらっとした感じになっているように思う。

    なんかいつも人生うまくいかない、いつも自分だけ損してるって辛い思いをしていて、心屋仁之助時代を知らない方にはお勧め。

    0
    2026年04月07日

大変申し訳ないのですが、わたしの人生なのでほっといてもらえないでしょうか? の詳細情報

  • カテゴリ
    :
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    :
    学術・語学 / 哲学・宗教・心理
  • 出版社
    :
    アスコム
  • タイトル
    :
    大変申し訳ないのですが、わたしの人生なのでほっといてもらえないでしょうか?
  • タイトルID
    :
    20160533
  • 電子版発売日
    :
    2025年12月23日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    2MB

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