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「自分たちの道は自分で直す!」。道は私たちにとっては当たり前のようにあるものです。しかし、アフリカでは、学校、病院や市場に行くための大切な道が、雨などによって使えなくなることがよくおこります。そうした問題を解決するため、日本の土木工学の粋を集めて作られた、お金がかからず、人力だけでできる簡単な技術。それが「土のう」を使った道直しなのです。 *電子版には、折り込み付録の「ふしぎ新聞」および年3回の一枚絵付録はつきません。
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Posted by ブクログ
/_/ 内容 _/_/_/_/_/ 筆者は、ケニアにいたころに道がドロドロになることが多く、なんとかしたいという気持ちを持っていた。 道路は上から表層、基層、路盤、路床と4層でできている。土のうで路盤を作り、その上に土を被せることで、このドロドロを改善することができる。 土のうであれ...続きを読むば人力だけでも施工することができ、重機を買うことができない国でも対応することができる。 /_/ 感想 _/_/_/_/_/ とうふに爪楊枝をたくさん立てると、ゆすった時にグラグラしなくなるというのをやってみたくなりました。 世界を巡るような経験をしていないので、いろんな土地があるんだな〜ということも、 困った人のために行動できる人は、ほんとすごいな〜 という、思いが残りました。 私も頑張らねば(^^)
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土のうの道(たくさんのふしぎ2026年1月号)
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木村亮
ふしはらのじこ
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