※同日発売『VI/NYL』の「#026」「#027」は、表紙・カバーストーリー30ページ以外の内容は同様になります。
【表紙】Fukase
グローバルなミュージック&カルチャーメディア『VI/NYL(バイ&ナル)』。
#026の表紙を飾るのは、SEKAI NO OWARIのフロントマンとしてデビューし15年のキャリアを築き、この11月、HIP HOPソロプロジェクトを始動したFukase。ソロ一作目となる「BAD ENTERTAINMENT」では、今の彼ならではの鋭さとユーモアを纏い、独自のライミング感覚が解放。これまでSEKAI NO OWARIとしてのFukaseには見られなかった生々しさと剥き出しの好奇心が同居する、まさに新章の狼煙となる作品を提示した。新しい物語を紡ぎ始めた彼が、VI/NYLの表紙&巻頭30P特集に登場する。
中面では、全8ルックの撮影を敢行。カラフルなニットやバンダナ、ピンクのセットアップ、テンガロンハットなど、本人いわく「意外にも初めて挑戦した」スタイルが並び、信頼するクリエイター陣とともに見応えのある撮り下ろしが実現した。胸の内に迫る1万字超のロングインタビューでは、ソロプロジェクトを始めた理由、約3年にわたる闘病の日々、回復の過程で気づいた自身の変化について丁寧に深掘り。ラップとの相性や韻を踏むことの楽しさなど、音楽家であり一人の人間としての“いま”を形づくる背景をリアルな言葉で紐解く。さらに、ソロ活動を始動することで見えてきたSEKAI NO OWARIのメンバーとの今の距離感や、これからのスタンスにも踏み込み、これまで語られることのなかった心の奥を静かに照らし出した一冊となった。
その他本誌では、世界で注目される気鋭12組のアーティストが登場します。
【表紙】吉野北人
グローバルなミュージック&カルチャーメディア『VI/NYL(バイ&ナル)』。
#011の表紙の一つを飾るのは、THE RAMPAGEのボーカルの一人・吉野北人。
2022年末の『2022 Asia Artist Awards』では“ベストアーティスト賞”を受賞、本年5月からはアリーナクラスの全国ライブツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2023 “16”』を実施するなど同グループとしての快進撃はもちろん、俳優としても『HiGH&LOW THE WORST』シリーズ、『魔法のリノベ』、『スタンドUPスタート』など話題作への出演が続くなか、満を持しての表紙登場となりました。
非日常的なロケーションの中でハイブランドを纏うスペシャルなシューティングと、10000文字を超えるロングインタビューは全30Pに及ぶ大ボリューム。他ではなかなか見れないスケールでのファッションストーリーは必見です。
その他本誌では、世界で注目される新鋭13組のアーティストが登場します。
※「#011」は、2種類の表紙、カバーストーリー30ページ以外の内容は同様になります。
【表紙】Kroi
グローバルなミュージック&カルチャーメディア『VI/NYL(バイ&ナル)』。
#009の表紙の一つを飾るのは、R&Bやファンク、ソウル、ディスコ、HIPHOPなどをベースに新世代のミクスチャーサウンドを聴かせるKroi。メンバー一人一人が高いミュージシャンシップを誇る彼らが、満を侍してVI/NYLのカバー、及びカバーストーリーに登場。今夏は各フェスに軒並み出演、『FUJI ROCK FESTIVAL '22』ではホワイトステージでパフォーマンスを果たすなど、大ブレイク直前の熱気を日本中に振り撒いている。国際ファッション専門職大学の2022年度CMソング「Pixie」や、WOWOWのアーバンスポーツ応援番組「HI-FIVE ~URBAN SPORTS for LIFE~」のテーマソング「Correction」など、より多くのリスナーに届けるタイアップ楽曲を多数収録したメジャーセカンドアルバム『telegraph』を引っ提げ、堂々初出演する。
その他本誌では、世界で注目される新鋭13組のアーティストが登場します。
※「#009」は、2種類の表紙、カバーストーリー30ページ以外の内容は同様になります。
【表紙】ZOC
グローバルな新ミュージック&カルチャーメディア『VI/NYL(バイ&ナル)』。
#003の表紙には、孤高のカリスマ、大森靖子が“共犯者"を務めるアイドルグループ《ZOC》が登場。Zone Out of Control=孤独を孤立させないをコンセプトに、自らをすり減らしながらも光の当たらない人たちへ祈りを捧げる。2021年6月にメジャーデビュー1stフルアルバム『PvP』をリリース。VI/NYLカバーストーリーでは、さまざまな想いを巡らせるさなかの束の間のナイトトリップを敢行。
その他本誌では、世界で注目される新鋭アーティストたちが登場します。