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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時代を越えて世界を旅する新シリーズが登場! 本書は「ハプスブルク」をテーマに起源から終焉までの歴史を徹底解説し、オーストリアをはじめ、ハンガリー、チェコ、イタリアやスペインなど、名家の影響を受けた地域の建築や文化的な見どころへご案内します。
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Posted by ブクログ
4.2 ウィーンとプラハに旅行に行く予定なので購入 世界史は詳しくないが勉強になった 切り口が面白かった
歴史を知ることの1つのメリットは「観光を楽しめること」と言われることがある。確かにその通りで,よく知らない土地を周るよりかは,歴史や地理,風俗を知り,その土地の魅力を最大限に理解してから旅をする方が楽しいし,有意義に決まっている。本書は旅行先を十分に楽しめるように,ハプスブルク家と神聖ローマ帝国の説...続きを読む明に半分のページが割かれる。ハプスブルク家入門と言っても良いくらいだ。 ところでヨーロッパには石造建築が多い。それらは決まって耐久性が高いから,古代・中世以来の建物が西洋には多いのである。だからこそ、歴史を知って現地に行けば,まさにその歴史が,ありのままに私達の眼の前に現れる。そこでもし,西洋に興味があるなら本書を手に取って,ハプスブルク家ゆかりの名所を周り,伝統と格式の神聖ローマ帝国,オーストリア帝国の栄華に思いを馳せてほしい。
「地球の歩き方 歴史時代シリーズ」の一冊で、「日の沈まぬ帝国」と称されたハプスブルク帝国をテーマとする。 ハプスブルク家の起源から終焉(第一次世界大戦まで)に至るまでの栄光と動乱の歴史を、イラストや年表を交えながら詳細に解説する。 歴史の流れを、黎明期・勃興〜成長期・動乱期・衰退〜終末期の構成で...続きを読むたどる。 帝国の首都であったウィーン(オーストリア)を中心に、ハンガリー、チェコ、イタリア、ドイツ、スペインなど、かつての支配領域や影響を受けた国々・地域の史跡や文化的見どころをガイドブック形式で紹介する。 旅行ガイドとしての側面を持ち、ハプスブルク帝国を巡るモデルプランや、19世紀ヨーロッパの旅の準備(服装、通貨、移動、宿泊、トラブル対策)などの情報も盛り込む。 マリア・テレジア、皇后エリザベートの生涯、ハプスブルク街道、関連映画・書籍など、帝国の世界を深掘りする特集コラムも多数収録し、歴史と文化を多角的に学ぶことができる。 読者を「時空を越えて帝国を旅する」知的冒険へと誘うガイドブック。
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