テノウチ、ムネノウチ 刀鍛冶として生きること

テノウチ、ムネノウチ 刀鍛冶として生きること

1,980円 (税込)

9pt

4.0

大学卒業後に就職するも一念発起して刀鍛冶を目指し。長野県坂城町の宮入小左衛門行平氏に弟子入り。だが入門早々破門宣告を受け……。その後再入門を許された著者の五年間の修業時代の裏話や独立時の苦労話、現代の刀剣ブームとその未来を見据えながら、刀剣の世界と刀鍛冶の生き方を綴ったエッセイ集。

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テノウチ、ムネノウチ 刀鍛冶として生きること のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    伝統を受け継ぐだけでなく、次の世代へどう引き継ぎ発展させるか。刀鍛冶の覚悟が詰まった本。  刀を真剣な眼差しで吟味している男性の写真が表紙である。そのカッコよさに表紙買いした。

     筆者は大分県の生まれでサラリーマンとして数年働いた後、長野県の刀鍛冶の師匠に弟子入りしたそうだ。厳しい修行時代から話が

    0
    2026年01月18日

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