田舎の未来 手探りの7年間とその先について

田舎の未来 手探りの7年間とその先について

作者名 :
通常価格 1,309円 (1,190円+税)
紙の本 [参考] 1,540円 (税込)
獲得ポイント

6pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

  • 無料サンプル
  • ブラウザ試し読み

  • アプリ試し読み

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

「父親が体調をくずして仕事をやめた。田舎でどんな仕事ができるのだろうか」。2012年9月、教育実習で帰っていた北海道の実家のパソコンで書いたブログが大きな反響を呼んだ。それから7年、大学生、広告代理店、大学院、再び会社員、そしてフリーランスと立場を変えながら、ずっと「田舎の未来」のことを考え、実践し、試行錯誤し続けている若者の記録。「仕事文脈」創刊号からの長期連載まとめです。〈シリーズ3/4〉第4弾。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
タバブックス
電子版発売日
2019年04月25日
紙の本の発売
2019年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
3MB

田舎の未来 手探りの7年間とその先について のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年01月05日

    いろいろ考えるきっかけになって面白かった。生まれが北海道(札幌)で、祖母が遠軽に住んでたので、いま田舎に住んでることもあっていろんな話題が身近に感じた。話題になったブログも当時読んでいたので懐かしかった。

    --
    「田舎のほうがおもしろい仕事ができる」という時代が訪れつつあることを海士町で感じました...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています