艶慾ノ華 五輪目「覆輪」
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艶慾ノ華 五輪目「覆輪」

550円 (税込)

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今は家族の事は言わないで……今は人妻じゃなくて…アナタの女でいたいから…。彼のペニスが挿入され、私は何回イッたのだろう……。私はその日「仕事が忙しくて今晩は帰れない」と家族にウソをつき、彼とそのままホテルにいた翌日、寝ぼけている娘たちを後目に私はいつものように出社の用意をする。娘に雰囲気が変わったとご機嫌な様子を指摘され、私は「最近仕事がちょっと楽しい」とまたウソをつき家を出た。会社では備品室で彼とまたセックス。「出すよ、美咲(みさき)」「うん、中に出していいよ」とそのまま中出しされた後、濃厚なキスをする。好きな人の種を受け入れる…こんな多幸感。本当に久しぶりに実感する…この温もりにいつまでも溶かされていたい…。離れるのを少し寂しく感じながら、身体からペニスが引き抜かれ……私は小さく喘いだ。「そろそろ時間ですよ、美咲」彼が私を名前で呼ぶ様になった。「社内では名前で呼んじゃだめって言ったでしょ」と注意しながらも嬉しさと恥ずかしさが入り乱れて彼を直視できない。業務中、コーヒーを飲んで一服。自身の机で作業中に彼を見ると目が合う。股間に仕込まれたバイブとアナルプラグ、タイツには無理やり押し込んだコントローラー…にっこりと微笑む彼と当時に振動でビクッと震えてしまった。振動してる……徐々に振動が強くなっていく……股間を引き締め耐える……アナルプラグも振動しだす……小さな悲鳴を漏らしてしまう……前後の穴が刺激されるから声を上げないように口元を押さえる……。私…昼間の社内で他の社員が居る中で快楽に喘いでる……。あぁこんな事されたら、彼のものがまた欲しくなってきちゃう……。他人に見られないように身を縮め、指をしゃぶり、乳房を愛撫する……。「課長」と呼ばれ驚き顔を上げた。そこには書類を持った彼。「課長、いいですか」と目の前に書類を差し出しながら、彼はまた別のスイッチを押した。身体が跳ねる…イッていい?イきたい…声を上げて…恥ずかしげもなく大声を上げて……心のなかで葛藤する。他部署の女性にまた声をかけられ、脂汗を浮かべながら用件を受ける…。去って女性の後ろで静かに激しく私はイッた……。たった一回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第五話!

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艶慾ノ華 のシリーズ作品

1~5件目 / 5件
  • 艶慾ノ華
    4/10入荷
    550円 (税込)
    会社のプロジェクトの打ち上げで部下と一緒の帰り道、人妻は偶然にも自分の夫が若い女性と一緒に腕を組んで仲良さそうに歩いているのを目撃してしまう。お酒とショックも相まって急に気分が悪くなり、部下に介抱され、女としての魅力がもうない…と愚痴ってしまう。しかしそんな人妻に部下は「あなたはとても魅力的ですよ」と介抱しながらも、優しく女性として接してくれるのだった。浮気……私も浮気しちゃおうかな……と、人妻はそのままホテルへ部下と行ってしまうのだった。彼に囁かれ、優しくキスをされ、乳房やクリトリスを舐められる。シャワーを浴びる前に汗臭く酒臭いセックスをし、夫よりも大きなペニスしゃぶり、そのまま生で挿入されイク人妻。恥ずかしい顔や姿を指摘されながら、さらに突かれ再びイク人妻。若い子の体力に追いつかない程、へとへとのドロドロになった身体に射精される……出された精液、それを確かめる。久しぶりのセックス、久しぶりに女に戻った日、いつ以来振りかそれさえも思い出せない人妻は帰宅すると、息子や娘とまだ帰っていない夫に文句を言いながら、再び自分の日常へと戻るのだったが……。たった一回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……大人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第一話!
  • 艶慾ノ華 二輪目「媒介」
    4/10入荷
    550円 (税込)
    ずるい男…そして私も…ずるい女なんだと思う…夫の浮気を言い訳にして……私も浮気しているんだから──。彼と肌を重ねると……あの時の……少女の様な……気持ちになってしまう……。この殺風景な白い部屋に二人きり……聞こえるのは彼と私の息遣いと……彼の指の動きに合わせて漏れる…私の声と音……。でも今は…我慢できないから……。「おちんちん…ちょうだい」彼のチンポが入ってくる……少しずつ…彼の形になっていく……。彼の形にされちゃう……。中はダメだけれど……この場所を汚すのは……。後ろからそんなに激しくされると……彼に蹂躙されているみたいで……私が彼の所有物になったようで……私の奥の何かが……芽吹きそうで……。彼の精液で……子宮が満たされる……溢れてくる…──二度目の浮気。 たった1回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第二話!
  • 艶慾ノ華 三輪目「萌芽」
    4/10入荷
    550円 (税込)
    会社の倉庫で私は彼にキスをしながら愛撫される……声を出さないよう抑えようとしても、からかうように彼はセックスの動きを早める……そのまま中出ししようとするのを、待ってと制しても中出しをしてしまった……。「気持ち良かったでしょ?」とペニスを引き抜く彼に、私は何も言い返せなくなってしまう。私は衣服を正し仕事に戻るも、彼から仕事終わりに誘われる……。彼としていると少女の時のような気持になってしまう……確かに気持ちいいけど……会社の席で私は避妊薬を水で飲み干した。薬を飲んでいるからたぶん大丈夫だと思うけれど……でももし彼の子を孕んだら私……とお腹をさすった。私、不倫している……ホテルでシャワーを浴び終わった後、彼に身体を晒すとそれをきちんと実感してしまいそうで怖い。灯りを消してほしいと伝えたら「灯りを消したら身体が見えないから」と渋って、彼は私に目隠しをした。「こうすれば見えないです」と彼は言ったが、そうじゃなくて彼が見えない様にと訴えたら、そんなワガママ言うのだったらお仕置き、と私はネクタイで腕を後ろに縛られた。縛られてベッドの上にうつ伏せに投げ出される……股間を開かれ、後ろからアソコに指を入れられる。指の動きに耐えていたら、アナルにまで指を入れられて、私はイカされた。「そういえばホテルってこういうものも売ってるんですよね」と彼はアナル用ディルドを持ち出し、ローションを垂らした。そのままアナルにディルドを彼は私に挿入した。初めての感覚……刺激的な快感で私はアナルでイッてしまった。そのまま仰向けにされてセックス……我慢が出来ずに声を漏らす……今までと違う感覚……抱きしめられ、ディープキスしながら奥を突かれて……私は痺れるくらいに気持ち良くなってしまった。彼に感想を聞かれて、私は赤面しながら「気持ち良かった」と呟く。本当に気持ちよかった……こんなセックスがあるなんて知らなかった……。「もっとしてくれる?」恥ずかしさを感じつつも私は彼に聞いたのだった……。たった1回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第三話!
  • 艶慾ノ華 四輪目「誘引」
    4/10入荷
    550円 (税込)
    今は家族の事は言わないで……今は人妻じゃなくて…アナタの女でいたいから。シックな感じのホテルに到着すると私は少し可笑しくなってしまった。「私、不倫する事に何も感じなくなっちゃったみたい」そんな事を彼に告げて部屋に通されると、そこにはSMで使うであろう器具が並んでいた。「お気に召したでしょうか?」彼は私に聞いたが「さぁどうかしら?」とやや興味がそそられつつも私は質問の答えをそらした。「これは何?」「これはパドル…ムチの一種ですね」私の質問に答える彼。「ふーん、良く知ってるわね」と告げる私に彼は「予習してきましたから」とキスをし、服を脱がす。いつも仕事で鞭打たれているからその仕返し…とばかりに私は彼に愛撫されると体を震わせ反応するほど感じてしまう…。いいわよ…今夜はキミに鞭で打たれてあげる……。私は手錠にボールギャグをされ、四つん這いの尻上げの状態にされると、彼は股間が濡れているのを確認してからパドルで鞭打ちをする……。痛みと感じながらも何故か私は感じてしまう……。電マ責めを受け、その後にディルド責め。アナルに指を入れられてから、その後今度はゆっくりとアナルにディルドが奥まで押し込まれる。ゾワゾワする感覚……それはダメ……と思いながら、アナルを穿られながら鞭打たれ、私は激しくアクメした。イッた今の姿を鏡で見せられ、惚けた自分の姿にまたゾクゾクする……。フェラを強要され、自分のフェラ姿にますます自分が興奮しているのがわかる……そのまま顔射。手かせをベッドの上部に固定され、膝を固定され、股間丸出しの状態で乳首を責められながら焦らされる……。恥ずかしさが増しさらに興奮してしまう私はセックスをおねだりするしかなかった……。彼のペニスが挿入され、私は何回イッたのだろう……。私はその日「仕事が忙しくて今晩は帰れない」と家族にウソをつき、そのままホテルにいた……。たった1回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第四話!
  • 艶慾ノ華 五輪目「覆輪」
    4/10入荷
    550円 (税込)
    今は家族の事は言わないで……今は人妻じゃなくて…アナタの女でいたいから…。彼のペニスが挿入され、私は何回イッたのだろう……。私はその日「仕事が忙しくて今晩は帰れない」と家族にウソをつき、彼とそのままホテルにいた翌日、寝ぼけている娘たちを後目に私はいつものように出社の用意をする。娘に雰囲気が変わったとご機嫌な様子を指摘され、私は「最近仕事がちょっと楽しい」とまたウソをつき家を出た。会社では備品室で彼とまたセックス。「出すよ、美咲(みさき)」「うん、中に出していいよ」とそのまま中出しされた後、濃厚なキスをする。好きな人の種を受け入れる…こんな多幸感。本当に久しぶりに実感する…この温もりにいつまでも溶かされていたい…。離れるのを少し寂しく感じながら、身体からペニスが引き抜かれ……私は小さく喘いだ。「そろそろ時間ですよ、美咲」彼が私を名前で呼ぶ様になった。「社内では名前で呼んじゃだめって言ったでしょ」と注意しながらも嬉しさと恥ずかしさが入り乱れて彼を直視できない。業務中、コーヒーを飲んで一服。自身の机で作業中に彼を見ると目が合う。股間に仕込まれたバイブとアナルプラグ、タイツには無理やり押し込んだコントローラー…にっこりと微笑む彼と当時に振動でビクッと震えてしまった。振動してる……徐々に振動が強くなっていく……股間を引き締め耐える……アナルプラグも振動しだす……小さな悲鳴を漏らしてしまう……前後の穴が刺激されるから声を上げないように口元を押さえる……。私…昼間の社内で他の社員が居る中で快楽に喘いでる……。あぁこんな事されたら、彼のものがまた欲しくなってきちゃう……。他人に見られないように身を縮め、指をしゃぶり、乳房を愛撫する……。「課長」と呼ばれ驚き顔を上げた。そこには書類を持った彼。「課長、いいですか」と目の前に書類を差し出しながら、彼はまた別のスイッチを押した。身体が跳ねる…イッていい?イきたい…声を上げて…恥ずかしげもなく大声を上げて……心のなかで葛藤する。他部署の女性にまた声をかけられ、脂汗を浮かべながら用件を受ける…。去って女性の後ろで静かに激しく私はイッた……。たった一回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第五話!

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