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【本作品は同人誌となります】
「す…好きです!付き合ってください!」
バレー部員の橋本真紀さんにオレは告白していた。
練習後の部室へ戻る真紀さんのカラダからは汗と女の子の
すごくやらしい臭いがしていた。
「ありがとう。ちょっとこっち来て」
「えっ?あの……」
そういってオレは女子トイレに連れ込まれた。
すると彼女は突然パンツを脱ぎ始めた。
「ま…真紀さん!?そんないきなり…!?」
「見て…あたしこんなの付いてるんだ」
そこには女にはあるはずのないおち●ちんがついていた。
「お…大きい…」
「ふふっ…こんなデカチンついてるけどいいの?」
実はふたなりが好物のオレはそのデカチンに見入っていた……
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