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【本作品は同人誌となります】
妖と呼ばれる魔の存在が人々を脅かしていた時代
中年の黒い着流し姿の男が次々と妖を葬っていた
男の名は一樹(いつき)故郷の村を妖に襲われ家族を失うが
村に封印されていた妖刀「鬼喰躯丸」(おにばみむくろまる)と
契約し「鞘」になる
「鞘」として呪印を刻まれた一樹は妖を葬る度に刀を
「胎」に収めねばならず「胎」の中に溜まった妖力が
身体を蝕み絶頂寸前に追い込まれていた
それでも刀に憑いている四腕の鬼神「躯丸」と
身体を交わらせなければ妖力は浄化されず、
絶頂寸前のまま夜を待ち続ける事しか出来なかった
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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