無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
【本作品は同人誌となります】
性欲が止まらない向井春斗は、山田明美とその娘の山田風花との3Pに没入するのだった
「春斗君」
「すごいいっぱい出たね」
「まだまだ」
「これから」
「うっ……うはああああっ」
「おっ……ほおおおおおっ」
「すごいきもちい」
「春斗、もっとぺろぺろ」してぇ
「うう」
思い思いの体位、舌技、声で、三人は一つの絶頂に何度も達した。
そして、春斗は最後の決断を迫られる。
「やっぱり、私に戻ってくるのか?」
と、明美。
「やっぱり、わたしのところに来るのか……」
と、風花。
春斗はどちらを選ぶのか。
否、どちらとも選び、自らの思春期の快楽のために、
二人の子宮にオス液をぶちまけるのか。
やりたいさかりに、こんなことをしてみたかった。
クラスに三番目に可愛い同級生。
思春期特有のむしろ汗臭いけどどこかシャンプーのにおいが混じった、淡い青春の香り。
太陽の光を跳ね返すハリのあるテカテカ肌を裸にして、
自分も裸になって抱き着いて身体をこすり合せたかった。
お姉さん風熟女に甘く誘われて、手取り足取り、
何も覆うものがないチ○○を、とろとろのお○○こに、
ぼちゅぼちゅ入れたり出したりして、最高の射精をしたかった。
そんな人向けの作品です!
■総ページ数:48ページ
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
新刊やセール情報をお知らせします。
クラスメイトの女子とその母親に見初められた思春期真っ盛りで性欲満タンの僕は彼女たち相手にパキパキのおち○ち○から新鮮な精子をどぴゅどぴゅと、子宮にぶっかけるのだった