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【本作品は同人誌となります】
これは、僕がまだ学生だった時の話です。
僕の名前は、永田 まさや。
将来の夢は警察官、
今は学校に楽しく通っています。
でも・・・・
1つ不満というか、
憂鬱なことがあるんだ。
それは、
音楽室に置いてある
僕のリコーダーがいつも臭いんだ。
なんでだろう・・・・
いつもそれが不快で不安だった。
音楽の先生の名前は
下村 のりこ
巨乳で、いつもパンチラしそうなほど
スカートが短い。
女性からの人気は皆無だったが、
男性からはちょっとした人気があった。
かくいう僕も、
先生のことはキレイだなと
思っていた1人だ。
授業中も、歩く度に揺れるおっぱい。
スカートからのぞく、
黒のストッキングをはいた太ももなんか、
どうしても見てしまう。
なので、音楽の授業は毎回ちょっとした
ドキドキでした。
そんなあるとき・・・
僕は、いつも臭い自分のリコーダーが、
どうにも我慢できなくなり、
放課後、音楽室にリコーダーを洗いに行くことにした。
途中、
友人から頼まれたプリントを
音楽の下村先生に渡そうと、音楽準備室に入ると・・・・
プレイ内容
・手こき・中出し・お漏らし・オナニー
・正上位・騎乗位・パイズリ・顔射 他
断面図あり
背景(一部)
みんちりえ
■総ページ数:51ページ
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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