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香田は、繁みの奥を指でまさぐり、尚美のその部分にねっとりとしたうるみがひろがっているのを確かめると、せわしくズボンのベルトを外した。尚美は、香田に勃起したものを押し当てられたとき、「いやっ」と首を振ったが、ソレは無遠慮に口唇に侵入してきた。
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北沢拓也
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