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浴槽に敬一が腰かけ、両足を開く。その左右の足の間に、花実は膝を折って屈んだ。その姿勢のせいか、浴室の明かりのせいか、敬一の股間の猛り立つペニスが、いつもよりたくましく、巨大に見えて圧倒されるようだった。「凄いわ……」鋭い角度で猛り立つペニスに、花実は両手を添え、うっとり目を閉じて唇を寄せた。肌色に濡れ光ったペニスのあちこちに、唇を繰り返し押しあてる。「あなたのこれ、あたし好きで好きでたまらない」
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