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ブラウスの胸をはだけると、大きくはないが、いかにも少女らしいみずみずしい乳房が露わになった。その先端にピンク色の小っちゃな蕾がのっている。高史が、その蕾に吸いついた。「ああ……うふ……あン……いや」高史の息づかいが激しくなっている。そして彼は、沙也加の足を開かせ、片足をソファの横へ垂らすと、熱く硬いものを沙也加の秘部にあてがった。「た、高史さん……!」「ね、沙也加ちゃん、僕にヴァージンくれないか」
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