ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
2pt
美穂は息子の巨大なものを喉深く飲み込みながら、息子が少しでも快感を感じられるようにと、青筋が浮かんだ洋輔の情熱を包み込むように舌を遣った。「ううっ……」「ママすごいよ。ああ、ママのこの部分がこんなになっている……」感動したように言って、洋輔は美穂の女陰部分に鼻を押し付けた。「うぐっ!」「後から後から透明な液体が温泉のように噴出してくるよ。ママの中に出てしまいそう……」言いながら、洋輔は美穂の口にそそり立った陰茎を送り込み続けた。「あうっ!」
ブラウザ試し読み
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
レビューがありません。
新刊やセール情報をお知らせします。
母芯淫れる
新刊情報をお知らせします。
牧場由美
フォロー機能について
「官能小説」無料一覧へ
「官能小説」ランキングの一覧へ
一覧 >>
▲母芯淫れる ページトップヘ