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山岸はパックリと開かれた花弁を指先でさらに広げ、真っ赤に色ずいた芯をペニスの先でつついた。敏感になった場所を刺激された美緒は、たまらなくなり山岸の方へ腰を突き出した。だが山岸は美緒の腰を押さえ付け焦らしている。「ねぇ、お願い……」「どうしたいの?ペニスを入れて欲しいってちゃんとお願いしてごらん」山岸に言われ、美緒は消え入りそうな声で懇願した。「……れて……ペニスを、入れて欲しいの」言った途端に美緒は全身がカーッと熱くなった。恥ずかしさがかえって美緒を感じさせているのだ。
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