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「いいのよ。リチャード。出していいわ。あたし飲んであげる……」「セイコガ、チュッチュッシテクレルノ?」「そうよ、だからいっぱい出していいわ」アヌスにあてていた手を、袋に移し変え、もみこみながら、その付け根を指先で押していった。ビッショリ濡れた髪の毛が頬に絡みつき、その間から黒味がかった肉の魂りが見え隠れする。聖子はリチャードのものに唇のピストン運動を加えた。同時に舌をからみつかせるように動かしていく。やがてリチャードの下腹部が反り返り、ぐいっ、と突き出されてきた。「ぐっ……」
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