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「ああ、すてき」感動的に呟いて奈美子は顔を近づけ、猛り立つそれに夢中で舌を這わせた。「うーん、いやらしい舐め方だな。思ったとおり、奥さんはかなりフェラチオ好きだな、今夜その可憐な唇を見て、空想したんだ……うう、いい」舌をたっぷりとすべらせたりクネクネさせたりしてから、奈美子は口に含んで吸いたてた。とたんに頭の中が甘く痺れてくる。(ああ、欲しい、あたしのあそこに、これを……)と秘部は蜜で濡れて、奈美子の豊かな尻が、悶えるようにうごめいた。その尻の淫らな動きを眼にした光岡が、「ああ、もう我慢できない、奥さん、う、後ろから」
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