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後ろ向きになって教卓に手をついた美憂のむっちりしたヒップが三樹雄に向けられる。その見事なカーブを描く曲線の美しさに、三樹雄は挿入することも忘れてあらためて目を奪われてしまう。「どうしたの」「いや、先生のお尻がキレイだから……」「あら、ホントに?」 顔だけ振り返った美憂は、まんざらでもなさそうに返事をした。「だったらちょっとだけ叩いてみたりしてみる? 先生のお尻」「えっ、叩くんですか」 意外な言葉に三樹雄が驚いてみせる。「ええ。さっき話した昔の彼氏によくやられたの。
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