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トッド、緊急来日。「西洋の敗北」が現実となった今、世界はどこへ向かうのか。そして2030年、激動の世界で日本に残された道とは何か。戦争への欲望とテクノロジーの暴走を前にした人類へ、世界最高の知性たちからの「最後の処方箋」
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Posted by ブクログ
2030年、世界はどうなるんですかね。本書は主にエマニュエル・トッド氏がメインですが、心に残ったのは台湾のオードリータンさんですね。彼が台湾で行った政策、そのまま日本でできないもんですかね。
知の巨人達から見た世界。 イラン戦争が本格化している2026年3月。 冷静な目で世界を見続けるヒントが多く散りばめられていた。
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2030 来たるべき世界
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エマニュエル・トッド
オードリー・タン
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