丸村架純の作品一覧 「丸村架純」の「陥落シスターは情欲の虜 ~絶倫オークに散らされた純情」「ふたりの男に夜ごと抱かれる」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 完結 ふたりの男に夜ごと抱かれる - 小説 / 国内小説 全1巻330円 (税込) 「今から会えない? 妻(あいつ)がいないんだ」 お盆休みの昼下がり、夫を騙して向かった先は……。 【あらすじ】 私には、誰にも言えない秘密があります。 それは、複数の「セフレ」がいること。 お盆休みの土曜日、五十代の彼からの突然の誘い。 「今から会えない? 細君が出かけているんだ」 夫も不在のその隙に、私は期待に胸を膨らませて総武線に飛び乗りました。 行き先は、いつもの錦糸町。 翌日には同い年の「友達」との約束があるのに、おじさまの強引で熟練された愛撫を求めてしまう身体。 最初はただの割り切った関係だった。 でも、何度も肌を重ね、彼が奥で果てるのを繰り返し感じるうちに、私の心は少しずつ、彼へと傾いていく……。 一人の夜では満足できない。二人の男、そして男たちの五度の絶頂。 激しく犯されるほどに溺れていく、禁断の恋と性愛の記録。 【キャラクター紹介】 私 / 主人公 既婚者でありながら、複数のセフレを持つ女性。夫に罪悪感を覚えつつも、身体の快楽と心の充足を求めて秘密の逢瀬を繰り返す。 おじさま / 50代 錦糸町で会うセフレ。既婚者。強引でいて、身体の芯までとろけさせるような熟練の愛撫を仕掛けてくる。 同い年の友達 主人公のもう一人の遊び相手。おじさまとは違う魅力を持つ、若さ溢れる対照的な存在。 【著者からのメッセージ】 「好きになっちゃいけない。でも、身体が覚えている」 そんな葛藤の中にこそ、本当の悦びがあるのかもしれません。 お盆休みのうだるような暑さの中、2つの街のホテルで繰り広げられた、熱く濃密な時間の記憶をどうぞご覧ください。 試し読み フォロー 完結 陥落シスターは情欲の虜 ~絶倫オークに散らされた純情 - ハーレクイン・ロマンス小説 全1巻275円 (税込) ※本作は成人向け(18歳以上推奨)の官能小説です。 神に仕える純粋なシスター・ロカは、幼い頃から神父のもとで「聖なる儀式」を捧げながら生きてきた。それが愛だと信じて、疑いもせずに。 ある日、オークキングが町へ現れ、ロカを花嫁として連れ去っていく。抵抗も叶わぬまま、緑の肌をした絶倫の男に、体の奥まで暴かれていく日々が始まった。 嫌だと言いながら、声は甘く乱れてしまう。 神父様への奉仕だったはずの体が、別の男を覚えていく。 やがてロカは気づいていく——自分が「愛されていた」と思っていたものの正体に。そして、初めて「自分の意志」で選ぶことの意味に。 純情と堕落、そして解放。 異種族ロマンスの王道を征く、官能的な純愛譚。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 丸村架純の詳細検索へ