門脇香奈子 - できるシリーズ作品一覧

  • できるExcelピボットテーブル データ集計・分析に役立つ本 2013/2010対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスや学業、研究などの現場で、大量にあるデータ(リスト)を簡単に集計・分析したい。そんなときに活躍するのが本書で解説している「ピボットテーブル」です。ピボットテーブルの使い方が分かれば、面倒だったデータの集計や分析が瞬時にできるようになるだけでなく、簡単な操作で違った視点からデータを調べることが可能になります。一方で、グラフなどと違い、難しそうな印象を受けてなかなか使いこなせないという人も多いのではないでしょうか?そこで本書はそんなピボットテーブルの使い方を、3ステップで分かりやすく解説しています。「準備編」では正しい集計・分析結果を引き出すために、元となるリストのデータを用意するときのコツやすでにあるリストのデータを活用する方法などを解説しています。「基本編」では準備したデータを使って、ピボットテーブルを実際に作成し、集計や分析する方法を解説しています。また、ピボットテーブルと合わせて、条件付き書式を使ってデータの傾向を分かりやすくする方法や、ピボットグラフの使い方も分かるようになっています。最後の「応用編」ではピボットテーブルの印刷で役立つ機能やAccessのデータを使ってピボットテーブルを作成するなど、知っておくと便利なノウハウも満載です。加えて、Excel 2013で新たに追加された新機能「タイムライン」や「複数のテーブルを使ったピボットテーブル作成」にも対応しています。もちろん、Excel 2010の操作も併せて解説しているので、Excel 2010を使っている人にも安心の内容です。本書があれば、ピボットテーブルを使ったデータの集計・分析は完璧です!
  • できるExcelピボットテーブル データ集計・分析に役立つ本 2016/2013/2010対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 膨大な売上表や受注表などから集計表を作るのに四苦八苦……。思うように売上の分析に結び付けられない……。そんな経験はありませんか? そんな人におすすめしたいのが、Excelの「ピボットテーブル」という機能です。ピボットテーブルを使えば大量の売上表などから、一瞬でさまざまな集計表を作成できます。 本書はそんなピボットテーブルの使い方を、「準備編」「基本編」「応用編」の3ステップで解説。ピボットテーブルは初めてという人でも確実に身に付きます。 「準備編」では正確な集計結果を導くために必要なノウハウを解説。データの取り込みはもちろん、表記揺れや入力ミスを効率的に修正する方法が分かります。 「基本編」では売上表などのリストを集計する方法を解説。月別や商品別といった集計単位をドラッグ操作だけで簡単に変更する、数クリックでデータを抽出するといったピボットテーブルの便利な使い方を学べます。 「応用編」では基本編で集計した表を活用する方法などを解説。グラフを作成する、数値を目立たせる、といった集計表を分かりやすく表現する方法をマスターできます。また、複数のリストから集計する方法やAccessのデータと連携する方法なども分かります。 練習用のファイルが用意されているので、手元に大量のリストがなくても、すぐに操作を試せます。 また、できるシリーズだけの特長として、2つのサービスを用意。分からない操作があったときは、無料で電話サポートを受けられます。さらにできるシリーズのWebサイト「できるネット」と連携し、一部のレッスンの操作を動画で解説。操作の内容がより分かりやすくなっています。

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