距離短縮作品一覧

  • 距離【短縮・延長】の革命理論! V★DISTANCE
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    月刊誌「競馬の天才!」20年4月号で発表後、とにかく馬券が当たると好評の革命的な新馬券術をご存知ですか? 本書は、前走から今走の「距離の変化」だけでなく、過去にさかのぼった前2走の「距離の変化」を確認し、的中馬券を割り出す、まったく新しい穴馬馬券術「V★DISTANCE」の徹底解説書です。カバー掲載の的中馬券をご覧いただければわかるように、とにかく当たります! 買い消し一目瞭然、JRA10場94コースの前2走リスト付き。
  • 馬券師・半笑いの遺言
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元祖カリスマ競馬ブロガー・半笑い氏が、「今、競馬ファンに遺しておきたいメッセージ」を綴った渾身の一冊。競馬の本質から、競馬場の特性、競走馬の適性、そして馬券購入の極意まで、40個の言葉に集約しています。 特別な予備知識は不要。必ずしも最初から順に読む必要もありません。気になった項目から読んで、ご自身の馬券に取り入れられる要素だけ取り入れることで、あなたの馬券力は格段にアップするはずです。 第1章 競馬の本質を捉える 好きな馬を作るな。得意な馬を作れ/予想を言語化して「点」を「線」にせよ/無理矢理作り出されたメディアの寝言に耳を貸すな/「データ」に潜む本質とノイズを嗅ぎ分けろ/極論すれば競馬は「馬10:騎手0」である/芝は多彩。ダートは単純/「逃げるは馬券の役に立つ」過去と未来、両方を修正せよ/短距離の展開は馬が、長距離の展開は騎手が作る 第2章 競馬場の特性を捉える 「〇○コース巧者」の理由、〝分解”してその本質を見抜け/競馬場には「2大グループ」がある/1200m以下のスプリント戦は上がりよりテンの坂を重視すべし/「芝1400m」をひとまとめにする人は負け組/ダート1200m以下は「何が逃げるか」が最重要ポイント/競馬の基本は「内枠有利」しかしダート短距離だけは「外枠有利」/東京ダート1400は1400のなかで「異端」のコース/似て非なるダート1700-m各コースを峻別せよ/函館1700得意ならば短距離で、札幌1700得意ならば中長距離で狙え/京都ダート1800は“王道コース〟その後の出世は約束されている/阪神ダート2000mは芝と通じる「中弛み」コース/同じメンバーでの再戦こそ条件を精査して逆転の可能性を探れ 第3章 競走馬の適性を捉える テン速いレースは距離短縮に、上がり速いレースは距離延長に繋がる/馬の「脚質」だけでなく、馬の「資質」を考えろ/競走馬の得意な条件をピンポイントで言語化せよ/コース適性+ラップ適性=競走馬の真の資質/「中弛みラップ」では「逃げ・先行」と「追い込み」が恵まれる/レース中「無理をする」箇所でこそ馬の能力が問われる/新馬戦より未勝利戦の方がペースも速いし時計も速い/歳を取るほど差しが利く/クラスが上がるほど差しが利く/2歳戦・3歳戦のOPは「古馬2勝クラス」。短距離やダートは成長が早まる 第4章 馬券購入の極意を捉える JRAのG1は「出走全馬が本気で勝ちに来る」レース/予想家は印を増やすことに、馬券師は印を減らすことに命を懸ける/人気馬の不確定要素は「リスク」。穴馬の不確定要素は「可能性」/本線馬券と押さえ馬券の“相関” 「正」なのか「負」なのかを把握すべし/複勝やワイドは穴馬より人気サイドで買え/◎1着・○2着・▲3着がベストだとは限らない/新聞の印に加味されていない最大の情報は「枠順」/馬柱にギリギリ入っていない戦績が大穴の使者/競馬開催中にも馬券のヒントは出続けている/「全ての意見を取り入れる」者は〝オッズの奴隷〟である
  • 元祖爆走ローテーション理論 短縮×逆ショッカー
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 競馬予想の世界にMの法則(馬の精神構造が走りに大きく影響を与えているという考え)という革新的な考えを取り入れ、現在あまたいる競馬予想家たちに多大な影響を与えている天才・今井雅宏。生ける伝説の予想家として、今なお熱狂的なフォロワーを抱えている男が、連載している「競馬王」誌上で久方ぶりに新理論を発表。その理論こそが、氏の代表的な予想理論である「短縮ショッカー」の超進化版である「逆ショッカー」である。 「短縮ショッカー」は、「今回が前走に比べて距離短縮である」「今回の距離以下で連対実績がある」「前走が3角5番手以内である」「今回が芝の場合は7ヶ月以内に芝、ダートの場合は7ヶ月以内にダートを走ったことがある」という4つの項目をクリアしていることが該当馬の条件であったのに対し、今回発表する「逆ショッカー」は、前走の馬柱さえ見れば、該当馬か否かがわかるという超スグレもの。 過去のデータまで遡って調べるという手間が省け、それでいて的中率、回収率とも「短縮ショッカー」に劣らない数字を叩き出せるというのだから、前作から恐ろしいまでに進化を遂げた新理論ということになる。 本書は、今井氏が単行本用に完全に書き下ろした一冊で、Mの予想理論を知らない読者にも分かりやすい内容にまとめあげてあるので安心。実際に手にとって、驚異の的中率、回収率を体感してしまえば、きっとこの理論の虜になることは間違いないであろう。
  • レース質マトリックス 競馬は全て二択である
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 競馬は全て二択である! 目指すは全レースを買っての回収率100%超え。まさに競馬ファンの夢。そのために、極限まで予想の効率化を図ったのが「レース質マトリックス」です。「レース質」と「馬単位」をベースに二択で絞る手法を余すことなく紹介します。 レース質マトリックスとは? 1枠のバイアス(内か外か) 2脚質のバイアス(先行有利か差し有利か) 3レースペース(ハイペースかスローペースか) 4ローテのバイアス(距離短縮が有利か、距離延長が有利か) という4つのファクターから二択でレースの性質を判断し、その性質(=レース質)にあった馬を狙い撃つ手法。 立川優馬(たちかわゆうま) 「全レース買っての回収率100%超え」を信条とする予想家。馬券術「レース質マトリックス」を引っ提げ競馬王1月号でデビューすると、その斬新な切り口がたちまち話題となる。

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