IT・コンピュータ - 福岡博一覧

  • OSS教科書 OSS-DB Silver
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 注目を集めるOSS-DB Silver試験の公認テキストがついに登場 OSS-DB Silverは、2011年7月のスタート以来、注目を集めている、「オープンソースデータベース技術者認定試験(OSS-DB Exam)」のエントリー資格です。データベースシステムの設計・開発・導入・運用ができる技術者を対象に、PostgreSQLをはじめMySQL、Firebirdなどのオープンソースデータベースに関する基礎的な知識を有しているか問われます。本書は、オープンソースデータベースのエキスパートが集結して書き下ろした、このOSS-DB Silver試験の公認テキストです。「わかりやすい解説」、「力試しの練習問題」、「仕上げの模擬試験」の3ステップで学習することによって、非常に効果的に受験準備をすることができます。業務でオープンソースデータベースに携わっている方はもちろん、オープンソースデータベースを触ったことはないという方まで、幅広い層にお勧めです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • OSS教科書 OSS-DB Silver Ver2.0対応
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    解説と問題が大充実、この1冊でOSS-DB Silverに完全合格! 本書は、オープンソースデータベース(OSS-DB)に関する技術力と知識を認定する資格「OSS-DB Silver」の新バージョン試験(Ver2.0)に合格するための学習書です。 【本書の特徴】 ・1冊ですべて学べる「テキスト&問題集」形式 ・試験の主催者であるLPI-Japanの「認定教材」 ・試験の基準RDBMS、「PostgreSQL 10,11」に対応 ・重要事項がコンパクトにまとまった「試験直前チェックシート」付き ・「富士通ミドルウェアマスター Professional データベース Standard試験」対策にも! 【OSS-DB試験とは】 ・正式名称:オープンソースデータベース技術者認定試験 ・主催者:LPI-Japan(特定非営利活動法人エルピーアイジャパン) ・内容:オープンソースデータベース(OSS-DB)に関する技術力と知識を、公平かつ厳正に、中立的な立場で認定するIT技術者認定資格 ・レベル:「Silver」と「Gold」の2つのレベルがある 【Silver試験とは】 ・データベースシステムの設計・開発・導入・運用ができる技術者であることを認定する。 ・出題数:約50問 ・出題形式:CBT(コンピュータを使ったオンライン試験。選択式がほとんどだが、一部キーボード入力あり) ・試験時間:90分 ・OSS-DB Silver合格者には、「FUJITSU Certified Middleware Professional データベース Standard」が認定されます。 ※詳しくは試験公式HP(LPI-Japan)をご確認ください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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