自己啓発 - ビジネス・経済 - 北村良子一覧

  • 考え方の基本がゼロからわかる! ロジカルシンキング見るだけノート
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分ではいいアイデアを思いついたつもりなのに、 上司や同僚の反応はイマイチで、プレゼンでも自分の企画はいつも不採用。 取引先との商談でもうまく相手を納得させることができなくて、 クロージング(契約)までなかなかたどり着かない……。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 心当たりのある人は、自分のアイデアが表面的なものになっていないかどうか確かめてみてください。 そうすると、大概そのアイデアはありきたりの陳腐なものだったり、大事なポイントが抜けていたりします。 要するに深く掘り下げて考えることなく、単なる思いつきで提案したアイデアだったわけです。 自分のアイデアや考えを他人に説明して共感・納得してもらうには、「論理」が必要です。 論理とは、相手に「なるほど」と思ってもらうための一本筋の通った思考の流れのこと。 この論理が会話や文章、資料などに抜けているからこそ、あなたのアイデアは誰からも評価されないのです。 そこで本書では、論理的思考――ロジカルシンキングの基本をゼロから解説していきます。 ロジカルシンキングとは、問題解決や情報整理など、さまざまなシーンで活用されている、 自分の考えを相手にわかりやすく伝えるビジネススキル。 問題を分解して整理することで、仮説の検証に必要な情報と分析作業を明らかにし、 適切な判断によって結論を導き出す思考法の一つです。 ベストセラー『論理的思考力を鍛える33の思考実験』(彩図社)などを手掛けたパズル作家・北村良子氏の監修で、 ロジカルシンキングの基礎知識がまったくない人でも、やさしく直感的に理解できるように構成されています。 イラストと会話を多く含む文章で、考え方の基本がゼロからわかる一冊。
  • 楽しみながらステップアップ! 論理的思考力が6時間で身につく本(大和出版)
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ヒット『論理的思考力を鍛える33の思考実験』の著者、最新刊! ・会議で発言していて、「あなたの話はよくわからない」と指摘される ・レポートを提出すると、上司から「結局、どういうこと?」とよく言われる ・「どこからどう進めていいんだろう」と混乱し、段取りがうまくできない――苦手意識があっても大丈夫! この本を読めば、こんな問題も解けるようになります。*****問題:この中で1人だけ、ウソをついている人がいます。ウソつきは誰ですか? Aさん「Dさんはウソつきではありません」Bさん「僕は餅なら20個は食べられるよ」Cさん「学生時代、20か国を旅したんだ」Dさん「私はウソつきではありませんよ」Eさん「Cさんは正直者ですよ」*****思考実験などの例題が満載! 解き進めるうちに、レポートや商談など、仕事のやり方がガラリと変わります。「論理的思考なんて難しそうで私には無理」というあなたに、おすすめです!
  • パズルを解くだけでOK いつも“いいアイデア”が浮かぶ人になれる本(大和出版)
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    突然ですが、次の会話を読んでみて下さい。 社長「ここに3人の占い師の連絡先がある」 島崎「はい、社長。この、70、50、20っていう数字は何ですか?」 社長「その占い師の当たる確率だ。島崎、この中の誰かに相談するとしたら、誰がいいと思う?」 島崎「70%の占い師ですよ! 社長、簡単すぎです!」 社長「島崎、だからお前はまだまだなんだよ。答えは20%の占い師だ」 「え?」――と思ったら、「思考のワナ」にとらわれています。「頑張ってもアイデアが浮かばない!」「アイデアは、『ピン』とひらめくものだ」発想もアイデアも、実は「降って湧くもの」ではありません――ヒントは、頭を使って解く「パズル」にあります! パズルは多角的思考を作り、視野を広げるもの。この本には、著書『論理的思考力を鍛える33の思考実験』が大ヒット中のパズル作家による名作パズルが65問収録されています。さあ、あなたも「思考のワナ」から抜け出そう。

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