田川直樹一覧

  • がんばらないストレッチ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 たった1動作で自律神経コンディションが丸わかり。 ながらストレッチでお金も時間もがんばらないカラダとココロを手に入れる! 休みたいのに休めない。 続けたいのに続かない。 そんな自分にサヨナラ! ――カラダのゆがみが、 今のあなたの自律神経の状態そのものだった。 カラダのゆがみで陥りやすい不調はもちろん あなたの「がんばってしまう」性格まで丸わかり。 「病院に行くほどでもないけれど、いつもどんより不調を抱えている」 「病院に行くにも時間もお金もない」 「少しはカラダをいたわりたいけど、面倒くさくて続かない」…… そんな働き盛りの「がんばり」女子に贈る、 いつでもどこでも手軽にできる、 らくらくストレッチ本が登場。 イラストでわかりやすく、なぜよくなるのかを解説。 よくなっていくことを実感・納得しながら、 仕事の合間や家での隙間時間を有効活用して 「がんばりすぎない」カラダとココロを手に入れてください。 田川 直樹(たがわなおき):1969年、三重県生まれ。 25才で青年海外協力隊員になったのちに身体均整法学園で学び、身体均整師として整体の道に進む。 現在、快風身体均整院の院長と身体均整師会東京支部長を務める。
  • 体内疲労をとる5分間内臓ウォーキング
    -
    歩き方で内臓が元気になる! 肩こりや腰痛などと同じく、内臓も疲労し、こる。たとえば、右肩下がりは肝臓疲労の姿勢。肝臓が疲れてこり、肥大した肝臓の重みで体が右側に傾くのだ。ほかにも、上半身のねじれ=腎臓疲労、左肩下がり=膵臓疲労、骨盤が開きすぎ=子宮・卵巣疲労、頭が前傾ぎみ=脳疲労……。このように8つの姿勢から内臓疲労がわかる。 内臓疲労からのゆがみを治すには、日常の歩き方を「内臓ウォーキング」に変えるのがいちばん!内臓ウォーキングは股関節前と体幹の筋肉のひねりと反動(伸張反射)を利用した歩き方。伸びたゴムが元に戻るように、ムリなく楽に歩ける。内臓の器である体幹がしなやかに保たれ、自律神経のバランスもととのい、内臓がのびのびとはたらくようになる。間違った歩き方は内臓にも悪影響する。「内臓ウォーキング」で体の中から健康に!
  • 輪ゴムを巻くだけでリンパと血流がよくなって高血圧も肩こりも治る
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。​ 輪ゴムでツボを常に刺激できるから、リンパや血液が流れて、 なかなか治らなかった100以上の症状が簡単にみるみる改善する!輪ゴムを巻くことで100以上の症状が改善するのは、 ツボを刺激してリンパや血液の流れをよくすることができるから。 輪ゴムを巻くことで常にツボ刺激できるので、 一般的なツボ押しよりも簡単で、誰でもできます。 例えば病院に行っても、薬を飲んでも改善しない高血圧や糖尿病。 運動をしても食事を工夫しても治った気がしない腰痛やひざ痛、肩こりなどの症状。 これ以上なにかをするのは面倒だけれど、このままでいるのは嫌だ。 そんな人の頼りになる1冊。やり方は至ってシンプル。 まず悩んでいる症状ごとのページを開いて、巻く場所をチェックして、 輪ゴムを手や足にグルグルと巻きつけるだけ。 痛くなったり気になったときには、外してOKなので、手軽に試すことができます。 ●第1章:どうして輪ゴムで治るの? ●第2章:今すぐ治したい病気・症状編 ●第3章:日常のつらい病気・症状編 ●第4章:通院中の病気・症状編 ●第5章:美容&健康編田川 直樹(たがわなおき):1969年三重県生まれ。柔道整復師。快風身体均整院・院長。 「身体均整師会」理事、及び東京支部長。放送大学教養学部「心理と教育コース」卒業。 25歳のとき青年海外協力隊員として、中国河南省開封市へ。 帰国後、身体均整法学園で学び、身体均整師として整体の道に進む。

最近チェックした本