【感想・ネタバレ】逃亡ELF(8)のレビュー

あらすじ

※本作はすいすいの個人誌作品の電子書籍版です。【28ページ】

闇マーケット、人身売買や危険薬物の取引が行われる無法地帯。
人身売買を生業とする組織の主力商品。
それは、きめの細かい白い肌、透き通るような瞳、ツンとした長い耳を持つ種族。
――エルフ。
彼らは他種族との干渉を好まず見かけることすらも稀であり、
老いること無く美しい容姿を保ち続ける。

攫われた仲間を助けるために人身売買組織の施設の一つを制圧するエルフの少女イヨ。
敵のボスを追い詰めるが、逆に呪いをかけられて体が小さくなってしまう。
小さくなり弱体化した体では今まで軽くあしらっていたゴロツキ共と戦うこともままならず、
呪術専門のドクターを訪ね「呪いを食べる呪い」を施してもらう。
しかし呪いの効果で陰核は充血し常時発情状態な上、お腹に浮かび上がる数字付きの淫紋…

1回絶頂するごとにカウントが減っていくらしく、この淫紋の数値が0になると―――。

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