【感想・ネタバレ】大和撫子・ゆきこ小町の大江戸四十八手のレビュー

あらすじ

ハメ撮り・不倫・団地妻……エロ雑誌の人気コーナー「淫らなお姉さん」に応募してきたた周防ゆきこが、なぜか江戸時代にタイムスリップ! お付きの女房が見ている前で、お口で奉仕する「雁が首」。秘所を顔に押し付ける顔面騎乗の「石清水」。後ろから貫かれる「碁盤攻め」に、騎乗位の「百閉」……と、スケベな暴れん坊将軍に四十八手を所望される。御所車に鶯の谷渡り、真剣豊乳取りに、舞乳淫尻剣! 夜のお江戸に、ゆきこ姫の秘戯が爆発する!

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匿名

ネタバレ 購入済み

荒唐無稽だけどおもしろい

原作者が元セクシー女優の周防ゆきこというのは本当か分からないが、本人が原案を出していても不思議ではない。本人曰く、サブカル担当らしいので。引っ込み思案の女の子が、性格を変えるため、エロ雑誌の編集部を訪ねるところから物語が始まる。そこで怪しげなワインを飲んでタイムスリップ。飛ばされた場所で、エロエロなことに巻き込まれるが、最後はハッピーエンド。荒唐無稽でご都合主義的だけど、それなりに面白い。絵がかわいらしいのも好感を持てる。原作者のファンなので、その分、贔屓目があるかもしれない。満足している。注意事項として、周防ゆきこ本人の姿は一切出てこない。

#笑える #ハッピー

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2026年03月03日

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