あらすじ
毎日、家と会社を往復するだけのつまらない日々を送る俺。片や隣に住むJKは毎日男を連れ込んではSEXをしている。壁越しの喘ぎ声にうんざりしながらも、それをオカズにオナニーする虚しい日々を過ごしていた。そんなある雨の日、鍵を忘れびしょ濡れの彼女を、仕方なく雨宿りさせることに。下着までぐしょぐしょな彼女を風呂に案内したら「一緒に入りましょうよ。いつもヤラしい目で見てるでしょ?」と誘われて…。密着され、勃起した俺のナニを前に「これが大人ち○ぽ…」と興奮した顔で喉奥まで飲み込まれる。たまらず生ハメすると、甘ったるい声でイキ喘ぎ…!その日から関係を持つようになった俺たち。普段は生意気で強気だけど、時折寂しそうに身体を求める。どこか危なっかしい彼女に魅了されていき――「私の事…慰めてよ」俺たちは今日も本能のまま交わる…。
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続きが気になります
タイトル通りの単純な話かと思っていましたが、かなり続きが気になる展開でした。
どんな展開になるのか想像つきません。
匿名
評価がしがたい
メンヘラなjkで体を開くしかないと思い込んでいるという背景はなんとなくわかった。
そういう子だから雨宿りの対価を払ったのもわかる。
だが、翌日?以降の彼女の気持ちの変化についていけなかった。
あと、歯並びを描いているところが野生動物のような感じがして違和感が、、、