あらすじ
夜凪綴に訪れた新生活初の試練…それは隣人への挨拶!
インターホンを押して出てきたのはダウナー系のお姉さんだった。
彼女・神楽木梓音は酒好きで巨乳…そして官能小説家でエロかった…。
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
隣室の気になる女
アナンガランガの連載で最近気に入っているシリーズ
夜凪綴が大学進学で引っ越してきた部屋の隣室には年上の女のエロ小説家の神楽木梓音が住んでいて
その日のうちに綴は彼女に童貞を奪われる
フェラチオ、クンニリングスの後に騎乗位でコンドームもさせずにヴァギナにちんぽこを挿入させられ膣内射精と共に梓音と綴はアクメしている
綴は梓音が恋人になるつもりでセックスさせたのかと期待したが何故か彼女は恋人になりはしないと終わった後に素っ気無いのだった
女性作家が描いているのだけど梓音は綴との仲を恋人ではないと言い張ってセックスだけしているのはいいのだろうか