石原雄のレビュー一覧

  • 世界の終わりに柴犬と

    ネタバレ 購入済み

    アニメ化決おめでとうございます

    動画では声付きで見れるので、迷っていれば、いえ、迷ってなくても見る事をお勧めします。
    私はアニメ化決定したので、予習にと思って購入。
    大半は動画で見た物でしたが、それでもやはり面白い。
    そして1巻の最後
    いやいや。
    いやいやいやいや。
    これは反則でしょう(誉め言葉)
    ただでさえ涙腺脆いのに。
    その最後の話を見るために買う価値はあるかと思います。

    #タメになる #泣ける #笑える

    0
    2023年02月16日
  • 世界の終わりに柴犬と 4

    ネタバレ 購入済み

    世界の終わりに柴犬と

    最後のラブレターは涙なしには読めません

    0
    2022年12月03日
  • 世界の終わりに柴犬と 4

    DD

    購入済み

    シリーズ完結か?

    いよいよ大団円を迎える シリーズ最終話
    書下ろしは、感動の結末
     ↓
     ↓
     ↓
    んなわけはないです
    日本周遊シリーズが終わっただけです
    でも、書下ろしはなかなかのものです
    是非とも読んでいただきたいエピソードです
    まだまだ この凸凹コンビ的な放浪記は続きます

    アポカリプスをこれほどに明るく笑いとばす作品も珍しいです

    #笑える #感動する #ほのぼの

    0
    2022年11月11日
  • 世界の終わりに柴犬と 4

    Posted by ブクログ

    久しぶりにマンガ読んでボロ泣きしました。
    やっぱり読んで良かったと思えるマンガです。
    出会えて良かった。

    0
    2022年10月30日
  • 世界の終わりに柴犬と

    Posted by ブクログ

    絵と内容が好み。
    女子高生らしき少女と柴犬の放浪記。
    人間は彼女のみだが、人間以外は色々居る。
    個人的には河童の回が良かった。

    1
    2022年09月03日
  • 世界の終わりに柴犬と

    購入済み

    登場人物は1人以外全て人外

    人類にとって未来の無い終焉の世界なのに暗さとは無縁ほのぼの物語...不快さは無いけど不思議な気持ちになります

    #シュール #ほのぼの #笑える

    0
    2022年08月27日
  • 世界の終わりに柴犬と 3

    購入済み

    早く次巻を。

    面白いのだけど、中々次の巻が出ない。
    4コマ漫画はあまり読まないけど、
    芝犬とのやりとりが面白くて本当に次巻が待ち遠しい。

    #癒やされる #笑える #ほのぼの

    0
    2022年08月23日
  • 世界の終わりに柴犬と

    Posted by ブクログ

    マンガ。SF。犬。
    アポカリプス。最後の人類的な設定。
    ネットで数ページを試し読みして、とても気に入ったので購入。
    非日常的な舞台での、ゆるい日常生活。
    一冊を通してとても楽しく読んだ。
    地味にSFとしても面白い。作者はSF好きなのかな?
    犬好きな人、SF好きな人、どちらにもオススメ。

    0
    2022年01月22日
  • 世界の終わりに柴犬と

    無料版購入済み

    面白い

    興味があって本が高く購入が厳しいなぁ
    と、思ってたら無料で読めてラッキーでした。
    柴犬のハルさんとお話しながら世界が終わった日本を旅する
    不思議な世界観。目的地は?終着点は?わからないけど
    ハルさんと旅は続いていく。
    面白い発想だと思いました。続きも読んでみたい作品です。

    #ほのぼの #シュール #癒やされる

    0
    2021年06月30日
  • 世界の終わりに柴犬と 3

    Posted by ブクログ

    絶対泣く奴と思って巻末読切先に読んで正解。゚(゚´Д`゚)゚。犬を裏切る奴は漏れなく地獄に堕ちろ!なんで家族を捨てられるのか、殺せるのか全くわかんない。シュウを捨てた家族が世界の終わりに酷い死に方してればいい。救われたライカにこっちが救われた。゚(゚´Д`゚)゚。ありがとう、宇宙人!女子ーバとハスキーの自由さがありがたいよ。この世界に何があったのか、さっぱりわかんないけど、滅んだのが人だけならむしろ良かった(´;ω;`)

    0
    2021年02月03日
  • 世界の終わりに柴犬と 3

    購入済み

    人の業

    シュウさんの話は…
    泣くしか無いです。

    最も近しい友人である事を忘れずにいたいですね。

    0
    2021年01月09日
  • 世界の終わりに柴犬と

    購入済み

    泣く。゚(゚´ω`゚)゚。

    書き下ろしの最後
    うちの 子を思い出した。

    その子とこの世界にいたいと思った。

    3
    2019年12月03日
  • 世界の終わりに柴犬と

    匿名

    最初の設定に少し衝撃を受けたけどたくさんの生物が登場するから楽しめました
    柴犬の特性をうまいこと絡ませてあるのがいいです
    クスッと笑えるショートストーリー仕立てで小休憩の時にぜひおすすめです

    #ほのぼの #笑える

    0
    2025年02月05日
  • 世界の終わりに柴犬と

    匿名

    無料版購入済み

    クスッと笑える漫画で終わるかと思いきや最後…!
    ワンちゃんが可愛くて癒されるし主人公とワンちゃんの関係性がよくて楽しく読めました。

    0
    2025年01月26日
  • 世界の終わりに柴犬と

    Posted by ブクログ

    読みやすさ★★★★★
    学べる★★★★
    紹介したい★★★★★
    一気読み★★★
    読み返したい★★★★★

    飼ってもいないのに柴犬が可愛くて可愛くて、日々子どもと柴犬の話題で盛り上がっている近年、満を持して出会ってしまった漫画。
    意外と柴犬って面倒くさいのね、と子どもと勉強させてもらいました。

    表情豊かで可愛い柴犬のハルさん、綺麗な絵、シュールな設定、哲学的ニュアンス、柴犬(及びその他犬、動物)の豆知識、雑学が散りばめられている。

    ここまで世界観全てが癒しとなるほっこり漫画が、未だかつてあっただろうか。(いや、無い。)

    あれもう12月?今年は去年にも増して異常に早かったな~…なんて時間に追われているなと感じるとき、ふとパラパラとめくるといいです。
    構成は短編のギャグ漫画なので、どこから読んでも良き。2~3ページ読んで、ニヤっとしてそのまま出掛けることも。
    そんな風に?立ち止まることの大事さを教えてくれます。

    巻末の描き下ろしストーリーは、全巻不覚にも泣いてしまい…。私は今後ずっと犬を飼えないかもしれない。

    0
    2024年12月14日
  • 世界の終わりに柴犬と

    無料版購入済み

    やっぱおかしい

    あり得ない設定の中、JKと柴犬のやりとりがシュールですよね~。ネット上では読めなかった最期の回想が犬好きにはこたえます。

    #笑える #シュール #癒やされる

    0
    2024年07月11日
  • 世界の終わりに柴犬と

    無料版購入済み

    世界が滅んで女子高生と柴犬ハルが旅をしているお話。ハルが話が出来て人間以外の生物がいるのであまり悲壮感は無い。

    0
    2023年07月23日
  • 世界の終わりに柴犬と

    Posted by ブクログ

    柴好きの私に職場の先輩が教えてくれた『世界の終わりに柴犬と』(石原雄)。

    YouTubeで公開されていたのでそちらを視聴。

    柴犬あるあるに何度もうなずき、

    他種犬の特徴に一回うなずき、

    首の筋肉が鍛えられた一冊となりました。

    0
    2023年06月17日
  • 世界の終わりに柴犬と 4

    Posted by ブクログ

    「世界の終わり」=終末世界をオタク女子高生の「ご主人」と柴犬「ハルさん」が旅するコミック。

    この巻の旅は北海道から始まる。ご主人とハルさん、日本中を旅することにしたのでしょうか・・・?
    北海道ではコロボックルや羆、網走刑務所。
    青森では「あおもり犬」、猿ヶ森砂丘(日本一広い砂丘だそうな)。
    秋田ではきりたんぽになまはげ。
    岩手では銀河鉄道に座敷わらし、河童。
    宮城では伊達政宗に牛タン、キツネ。
    山形ではサクランボにツキノワグマに雪女。
    福島では五色沼。
    新潟では忠犬タマ公に佐渡の団三郎狸。
    ・・・と地域色豊か。
    各都道府県をテーマにした挿入イラストも美麗で楽しい。

    青森でブラキストン線についてさらっと触れられる。北海道から同行してきたコロボックルが、ニホンザルやGのつく昆虫をはじめて見て大はしゃぎ、というエピソード。ブラキストン線というのは津軽海峡を通る動物相の分布境界線で、この線を境にツキノワグマ、ニホンザル、ニホンリスなどと、ヒグマ、ナキウサギ、エゾシマリスなどの生態圏が分かれる。提唱したイギリス人研究者の名前から名づけられている(余談だが、実はこの線を越えて分布している生物=ザリガニもいて、氷河期に青森と北海道が地続きだったのではないかという仮説もあったりする(cf:『系統地理学』))。
    新潟の忠犬タマ公というのは、主人を二度雪崩から救ったというメスの越後柴犬である。駅や小学校などに合計4基も銅像があるそうである。先日、用事があって新潟駅に通りかかったのだが、見てくればよかったな・・・。

    描き下ろしは「ラブレター」。
    ハルさんは犬。順当に行けば、ご主人より先に逝く。今は楽しい旅の途中だけど、でも、この先いつか死んでしまったら、ご主人に遺しておきたい言葉がある。ハルさんは字が書けないので、その代筆を頼みに出かける、というお話。
    最後はドタバタで〆るが、ほろりとさせる。

    さて、ご主人とハルさんの旅、47都道府県分は続くのかな?
    海外編がさらに続いてもおもしろいかも。

    0
    2022年10月27日
  • 世界の終わりに柴犬と

    Posted by ブクログ

    ハルはおじいさんになっていて、もう部屋で寝ているところが衝撃的な事で最後かえってくるのを待っていたハルじんときました。

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    2022年04月12日