踊るリッツの夜
  • 完結

踊るリッツの夜

少女・女性マンガ
495円 (税込)

2pt

5.0

大柄な体格と青い目を持つ金子義国の前に一人の女の子が現れた…。
著者のダイナミックな魅力満載!!「TIME」他収録。

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  • カテゴリ
    :
    少女・女性マンガ
  • ジャンル
    :
    女性マンガ
  • 出版社
    :
    小学館
  • 掲載誌・レーベル
    :
    プチフラワー
  • タイトル
    :
    踊るリッツの夜
  • タイトルID
    :
    639341
  • ページ数
    :
    198ページ
  • 電子版発売日
    :
    2019年08月02日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    48MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
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踊るリッツの夜 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    今読むと90年代の映画っぽいなぁ、と思うが、森脇作品の「匂い立つ」感じが凝縮。異国の血が混じり、イカつい外人顔の寡黙なバーテンダー金子と、裕福な大学生でチャラ男、筋金入りのフェミニストで女たらしな仲尾、この二人の関係が「本編」としえどこかにあって、「踊るリッツの夜」はスピンアウト番外編だろう。仲尾は「あんな面白いオモチャ」と言ってはからかってばかりいる金子に対して、精神的ホモな感情を抱いているのに気付いてない。その気持ちはからかうと面白いだけではない。ペーパームーンコミックス収録の『男は寡黙なバーテンダー』では、この二人が肉体関係を結んでいると解るのだが、この作品はハヤカワコミック文庫で手元にある『グリフィン』と『天使の顔写真』には収録されてない…幻の短編になってしまったのか…今読んで思うが、金子はあんげん、仲尾はたっつんで容易に脳内変換可能だよ(笑)
    『ブルームーン』の英一・英二の双子の話も、作品集に関連作として散りばめられているので、全部読まないと気が済まない。

    0
    2013年12月30日

踊るリッツの夜 の詳細情報

  • カテゴリ
    :
    少女・女性マンガ
  • ジャンル
    :
    女性マンガ
  • 出版社
    :
    小学館
  • 掲載誌・レーベル
    :
    プチフラワー
  • タイトル
    :
    踊るリッツの夜
  • タイトルID
    :
    639341
  • ページ数
    :
    198ページ
  • 電子版発売日
    :
    2019年08月02日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    48MB

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  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
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