昭和の発禁裏文学 (1) えくぼの肌

昭和の発禁裏文学 (1) えくぼの肌

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作品内容

性に貪欲だった時代が生んだ幻のエロティシズム傑作選【収録作品】「えくぼの肌」夫の目の前で三人の暴漢に犯されて「こたつ」狸寝入りして情事を盗み見る十六歳「色とりどり」愛犬の陰茎を己の秘部に導くたか子「満月春秋」髪を振り乱し夫の胸の下で呻く葉子

カテゴリ
アダルト
ジャンル
官能小説
出版社
コスミック出版
掲載誌・レーベル
コスミック禁断文庫
ページ数
254ページ
電子版発売日
2018年07月27日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
11MB

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  • 昭和の発禁裏文学 (1) えくぼの肌
    性に貪欲だった時代が生んだ幻のエロティシズム傑作選【収録作品】「えくぼの肌」夫の目の前で三人の暴漢に犯されて「こたつ」狸寝入りして情事を盗み見る十六歳「色とりどり」愛犬の陰茎を己の秘部に導くたか子「満月春秋」髪を振り乱し夫の胸の下で呻く葉子
  • 昭和の発禁裏文学 (2) 愛慾輪廻
    未亡人の性生活に同情的な理解を示している時代、女盛りの嫁をあたら空しく朽ちさせる手もないだろう。【収録作品】「愛慾輪廻」欲望のまま不倫な縁に結ばれた嫁と舅「若草双紙」十六にして童貞喰いを宣言する千恵子「桃ざくら」雁高陰茎を喰い締めるお花の蛸壺玉門「愛 憎」夜の浜辺でつぐみの処女膜を破る儀式「オレンジ」許婚者の凶行に淫水を溢れさせる令子

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