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寿命が80年に定められ、生前葬が主流になった時代。終わりを決められた人々は、その時を悔いなく、華やかに迎えるべく生きているはずだった。しかしその一方で、人生を全うしたはずの死者とともに“青い猫”が現れるという都市伝説が人々の間で囁かれ始め…。人は、人生の終わりを決められた時、何を想い、どう生きるのか。そのすべてを“青い猫”は見ていた―。
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Posted by ブクログ
店の棚から「買って」と呼ばれるw 「江の島ワイキキ食堂」の作者。 世界の終わり系が時々無性に読みたくなる。 どんな世界でも愛しい人がそばで笑っている。 それがすべてだと何度でも思い出さなければ。
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