無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
この本を読むと、神様仏様との距離がグッと縮まり、親近感が湧いてきます。あまり固く考えず、実家に帰ってきたくらいの感じで接した方が、神仏も喜んでくれます。
① 神様仏様は、私たちが生まれた時からずっと見守ってくれていて、人間の悩みや人生の問題を受け止め、常に励まし、具体的に導いてくださっている。
② ご神仏は、あなたが本当は何をしたいのか、どうやって行きたいのかを分からせてくれる。「起こることには意味がある」「いつもより小さなことを意識してみると、普段は気づかないちょっとした偶然や、幸運をつかまえられるようになる。
③ 1日の始まりに「新しい1日が無事に始まって幸せです」喜び、感謝する。
④ ご神仏の力は、私たち人間の狭い視野では考えられないような予想外の展開になることがある。「起きた出来事をどのように受け取るか」が大切。
⑤ 愚痴や文句をぶつけてもいいが、人を傷つける願いはしてはダメ。
⑥ 「今」という「この時」を大事にする生き方が、ご進物と1番つながりやすい。
⑦ 使い道の決まっていないお金を欲しがる人には、個人物は手を貸してくれない。
お金を得ること自体が目的となってはいけない。「病になって働けなくなり、生活費〇〇円が足りません」や「夢を実現させるための留学資金〇〇円が欲しいです」という願いならオッケー。
のためでもよし。どんな経験でも自分だけのためではなく人のために役立てることができるから。
⑧ ご神仏は常に最善をもたらしてくれる
だから人間の頭であまり考えず「自分にとって最高のご縁が結ばれますように」とお願いすれば良い。
⑨ 日常の中にご神仏は存在し、毎日はご神仏の「おかげさま」で溢れている。
家事を1つとってもそう、単なる面倒な作業ではなく人に喜んでもらうためのものであり、同時に自分を喜ばせてくれるもの。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ビジネス・実用
ビジネス・実用