アヴァロンの迷宮 可憐な美姫たちが僕の媚薬精液をおねだりする話(3)
  • 最新刊

アヴァロンの迷宮 可憐な美姫たちが僕の媚薬精液をおねだりする話(3)

作者名 :
通常価格 915円 (832円+税)
獲得ポイント

4pt

-
    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

「だったら、別の場所から精液をそそげばいいんだな?」
高貴な女性に精液を渇望させる“魔物核”。アヴァロンの漆黒の忘れ形見に憑依された姫をフェルナンドは次々と寵姫にしていく。
そして次なる憑依先は、おつきの幼馴染メイド・ミレイア! 身分を理由に治療を拒む侍女の頑固さに、王子のSっ気が徐々に刺激されて……。
「お、王子、だめです。そんな汚いところ触っちゃだめぇ!」
幼馴染を肛虐で徹底調教!? 秘めた思いと身分差の狭間で揺れる神官メイドの後ろの穴が、王子の指先に弄りつくされる!

「小説家になろう」の男性向けサイト「ノクターンノベルズ」で800万PV突破の姫巫女調教ファンタジー、スピンオフストーリー第3巻が登場!

●巻末特典:
本シリーズの前日譚『アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする』1~2巻のライト版を同梱(書き下ろし番外編を除く本編をまるごと収録)

「いやらしい顔になってきたな?」
昼はダンジョン攻略、夜は無垢な姫巫女を奴隷にする快楽調教──。
「小説家になろう」の男性向けサイト「ノクターンノベルズ」で800万PV突破の姫巫女調教ファンタジーにイラストと大幅加筆修正を加えた電子書籍版!

カテゴリ
アダルト
ジャンル
官能小説
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
オシリス文庫
電子版発売日
2020年01月17日
サイズ(目安)
20MB

アヴァロンの迷宮 可憐な美姫たちが僕の媚薬精液をおねだりする話(3) のユーザーレビュー

レビューがありません。

アヴァロンの迷宮 のシリーズ作品 1~12巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~11件目 / 11件
  • アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする(1)
    ひょんなことから異形の股間を手に入れてしまった王子・アレクシス、娼婦にすら逃げられ悶々とする日々。 そんな彼に、ダンジョン攻略の命令が下される。 古魔導師のダンジョンなら、股間を元に戻す秘宝が眠っているかも!? そんなこんなで昼はダンジョン探検、夜は姫巫女・フランシスカの奴隷化に勤しむ日々を送ることに。 汚れを知らない体を、俺のこの触手チ〇ポ専用の女になるまでたっぷりと調教してや...
  • アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする(2)
    深さを増すダンジョン攻略とともに、どんどん快楽を覚えていくフランシスカ。 変わる体に戸惑う姫巫女を嬲るように柔肌を舐める異形の股間に──「こ、ここ、アレクシス様のでっ……ぐりぐりってしてほしい、の……」ついに処女喪失をおねだり!? そんなある日、姫巫女の侍女がダンジョンで魔物に寄生されてしまう。 菊門に巣食ったそいつにはアレクの触手ミルクが効くみたいで──。 可憐な姫巫女に続いて、クール...
  • アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする(3)
    ダンジョン攻略を進めながらも砦の生活が忙しい第六王子・アレク(異形の股間持ち)。 仕事あがりの女鍛冶・ドロシアを押し倒して汗で蒸れたアソコを堪能したり、好奇心たっぷりの美少女医師・サラに触手チ○ポをもてあそばれたりと、 それなりに賑やかな日々を送って──あれ、なんだか微妙にハーレムっぽくないか? そんなアレクにクールなメイドのもどかしげな眼差しが──。 「私の純潔を、あ、あなたに……捧...
  • アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする(4)
    実直なメイド・ファテマがアレクに純潔を捧げたことを知り、フランシスカの戸惑いは増すばかり。 恋い慕う王子に子作りエッチをほのめかすけれど、意外とダンジョン攻略に真面目な彼の返事はすげない。 「いま子供ができたらダンジョンはどうするんだ? まだ孕んでもらっちゃ困る」 ならば、“いつか”はあるの……? 触手チ○ポに快楽調教された肢体を舐めるように愛撫され、姫巫女の心は揺れる。 そんななか...
  • アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする(6)
    (……いったいなんなんだ? こいつは──) 物静かで男慣れしていないとばかり思っていた女魔導師・マリア。 丸眼鏡のクランガル王国書館・副長のローブの下から現われたのは、深紅のネグリジェに深紅のTバック、 むっちりとした乳房の谷間に、右わき腹に彩を添える黒蝶のタトゥー……。 「私、こう見えて経験があるので……王子様のこと、満足させられると思いますよ?」 アレクシスの股間に伸びる細指の、性技...
  • アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする(7)
    「俺の触手をいやというほど味わわせてやるよ。自分から俺に従いたくなるようにしてやる」 「……ゲスめ……」 アヴァロンの漆黒に渦巻く権謀術数。アレクシスへの想いを膨らませる姫巫女・フランシスカ。 ひと筋縄ではいかないアレクシスの兄──第5王子のジェローム。その護衛のぶっきらぼうな女近衛・エデン。 執拗に自分と姫巫女の関係を探ろうとするジェロームをけん制するため、 アレクシスはエデンを甘い...
  • アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする(8)
    冷厳な女近衛・エデンを触手チ○ポでなぶり尽くして、ひと息ついたアレクシス。 これで本国に姫巫女との爛れた関係も漏れまい──と魅力的な美女たちとマイペースに交歓を繰り広げていたが、 そんな矢先に兄・ジェロームがアヴァロンの漆黒に単身乗り込んだという知らせが。 急きょ深層に向かったアレクシスが目にしたのは、変わり果てたジェロームの姿だった。 魔獣と化し、ダンジョンに地縛された第五王子。...
  • アヴァロンの迷宮 純粋無垢な姫巫女を俺の触手○○○の奴隷にする(9)
    「私、本当の本当に嬉しいんですよ。好きな人と契れるだなんて思ってもみなかったから」 アヴァロンの漆黒を巡る策謀のなか、愛しい王子をサグラード王家に迎え入れたフランシスカ。 王家の墓所で執り行なわれる、静謐でどこか禍々しい婚礼の儀式。 「これであなたも私たちの“同類”ですね」 婚儀を終えたアレクシスにほほ笑む姫巫女の言葉は、なにか不穏で……。 新妻として異形の股間に貫かれる甘やかな“初...
  • アヴァロンの迷宮 可憐な美姫たちが僕の媚薬精液をおねだりする話(1)
    「見合い相手としてふさわしい知的で高潔な魔物をご存知でしょうか?」 ルセニア王国の使者が神官国家サグラードに持ち込んだのは、そんな異様な質問だった。 サグラードの末裔として魔の血を継ぐ王子フェルナンドが彼の国で邂逅したのは、魔物との性交を渇望する第一王女ナターリエ。 「だったら、あなたが魔物の代わりに私のこと、孕ませてください――」 彼女との交流のすえ、精液を渇望されたとき、ヘタ...
  • アヴァロンの迷宮 可憐な美姫たちが僕の媚薬精液をおねだりする話(2)
    『まものはどこにありますか──』 海洋王国アルディネからサグラードに届いた一通の手紙。 一篇の詩のような便りに導かれ、フェルナンドが出会ったのは清楚で奥手な第四王女セレネ。 魔物核に翻弄され、彼を求めては拒絶する“人魚姫”の媚態に、Sっ気を秘めた第一王子の目の色が変わって……?  「悪いお姫様には、お仕置きしないとね」 甘やかに重ねられる調教。緊縛、巨乳をくびり出されての痒み責め、焦ら...
  • アヴァロンの迷宮 可憐な美姫たちが僕の媚薬精液をおねだりする話(3)
    「だったら、別の場所から精液をそそげばいいんだな?」 高貴な女性に精液を渇望させる“魔物核”。アヴァロンの漆黒の忘れ形見に憑依された姫をフェルナンドは次々と寵姫にしていく。 そして次なる憑依先は、おつきの幼馴染メイド・ミレイア! 身分を理由に治療を拒む侍女の頑固さに、王子のSっ気が徐々に刺激されて……。 「お、王子、だめです。そんな汚いところ触っちゃだめぇ!」 幼馴染を肛虐で徹底調...

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

アヴァロンの迷宮 に関連する特集・キャンペーン