2001年の初登場以来、13年にわたって取材を続けてきた押尾コータロー氏の記事をすべて収録したファン待望の電子書籍。インタビュー、ディスコグラフィー、そして愛用ギターに至るまで豊富な画像とともに掲載。本人からのコメントなど電子書籍化に際しての追加コンテンツも収録!

CONTENTS
Vol.13(2002.7):めきめきと頭角を現していた押尾コータローの本誌初の単独インタビュー。
Vol.17(2003.7):初表紙特集号。取材時に発表されたばかりだった『Dramatic』や今後の展望を語る。
Vol.21(2004.7):『Be HAPPY』の詳細な楽曲解説の他、所有機材を拝見するなど濃い~内容。
Vol.26(2005.10):メジャー4作目となった『Panorama』は、“旅”をテーマにした彩り豊かな楽曲が並ぶ。
Vol.26(2005.10):『Panorama』についての取材に加え、DEPAPEPEとの鼎談を敢行。
Vol.31(2007.1):ギター・ヒーローとして快進撃を続ける最中に発表された『COLOR of LIFE』、ベスト盤やDVD、使用楽器などについて。
Vol.34(2007.10):押尾をはじめさまざまなギタリストが参加した『GUITAR PARADISE』。同アルバムに参加したDEEN田川伸治との対談が実現!
Vol.35(2008.1):『Nature Sprit』発売時に行なわれたスペシャル・インタビュー。
Vol.37(2008.7):フィンランド生まれの気鋭ペッテリ・サリオラと押尾の対談が実現。ギタリスト同士の深い話が溢れ出た。
Vol.38(2008.10):さまざまな楽器/ジャンルのアーティストとコラボしたアルバム『You & Me』について聞く。
Vol.40(2009.4):初のカバー集『Tussie mussie』。アレンジ術を軸にサウンドの核に迫る。
Vol.42(2009.10):『Etarnal Chain』発売時のロング・インタビュー。楽曲や使用ギターについて解説。
Vol.23/番外編:GREVEN GUITARS ― 押尾コータロー、愛器の製作家を訪ねて。長年グレーベンを愛用してきた押尾の希望で実現した工房取材ドキュメント。
Vol.47(2011.1):久々のリリース『Hand to Hand』。楽曲解説や当時間近に迫っていたツアーへの意気込みなど。
Vol.52(2012.4):地元大阪にて取材を敢行。メジャー・デビュー前の大阪での様子を振り返るなど彼の軌跡をなぞる。
Vol.56(2013.4):シーンを牽引する存在となった彼がメジャー・デビューから10周年を迎え辿り着いた境地。
DISCOGRAPHY
COVER GRAPH
あとがきに代えて

ジャンル
出版社
リットーミュージック
電子版発売日
2014年06月06日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

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