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昔から妹とは普通に仲は良かったと思います。
でもそれはどこの家庭でもある普通の「仲が良い」であって・・
妹を性的な対象として見たことなんてありませんでした。
そういう世界があることは知ってましたけど、正直、気持ちわるいと思っていたくらい。
でも、あの日、妹が風邪でお休みした日。僕は妹に欲情しました。
妹を性の対象として見てしまいました。
こんなこと、初めてです。
妹の汗で透けた服・・オスを求める官能的な汗の匂い・・。
もう、そのとき、僕の頭の中にあったのは、妹の中に出したい、それだけ。
でも後悔はしてません・・・。こんな素敵な世界が、こんな身近にあったなんて・・。妹の匂い・・・こんなにいいものだとは・・・。
妹なのに・・男を誘う匂いを放ってくるんです。そして汗ばんだ妹の素肌が兄の僕の肌にぴたっと吸い付いてくる。
妹の唾液・・、妹の汗の味・・・妹の肌ざわり・・妹の乳房・・・。
正直、もうボクは妹なしでは生きられません。
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※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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