人妻通販 -売られた女- 分冊版8
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人妻通販 -売られた女- 分冊版8

286円 (税込)

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アマゾン川での信じられない出来事のお話…。留学した大学のゼミでフィールドワークに出かけた時のコトだった。乗っていた客船が転覆してボクたちは川に投げ出された。溺れていたはずなのに、気がつくと手足を縛られて森の中にいた。そして。ほぼ裸の女性がボクらを見下ろしていた。背が高く屈強なカラダをしている。あの伝説的な部族、アマゾネス? やがて彼女はボクの股間を弄り始めた。アマゾネスは女だけの部族だ。子孫を残すためには男を外部から調達してそれと交わるという。しかし、捕らえられたのはイケメンのアジェスと、ブ男のボク。彼女がボクを選ぶワケがない。彼女はボクの股間を触り終えると手にした山刀を振りかざした。グッドバイ、この世にサヨウナラのはずだった…。

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人妻通販 -売られた女- 分冊版 のシリーズ作品

全8巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~8件目 / 8件
  • 人妻通販 -売られた女- 分冊版1
    続巻入荷
    286円 (税込)
    主人公・川野順平さんがネットでたまたま見てしまったのは「人妻通販」という番組だった。司会の木ノ本リンとアシスタントの鈴木ユーリが、結城渚という人妻を紹介していた。結婚して2年と4か月の25歳、豊満な巨乳とグラマラスな下半身を、ぴちぴちスケスケのカットソーと超ミニスカで包み、おずおずと恥ずかしそうにカメラの前に立っていた。当然、この番組に出品する以上、ワケありな奥様が多いのだが、彼女の場合は夫の借金返済のためだった。旦那は無職でギャンブルにハマっていた。「さーて商品概要はここまで」「ここからはお客様のため この鈴木がー」「体当たりレポートをしちゃいま~すっ!!」と、ユーリ嬢が渚奧さんのオッパイを鷲掴んだ。「おおおっ♥やわらかいけど指を押し返すしっかりした弾力ゥ!!」とレポート。そして「それじゃココは?」と言って、渚のパンストに指を差し込んだ。「何…コレ?」「びらびらがウネウネして…」「イヤっやめて下さいっ」声を押し殺して堪える渚奥サン。ユーリは責め続ける。「ココだけ別の生き物みたいに蠢いてますよ~」「だとするとォ 膣内(なか)は~」と言って、渚のヴァギナに指を二本差し入れるのだった。「指 入れちゃダメぇぇ!!」と、叫ぶ渚奥さんだったが…。
  • 人妻通販 -売られた女- 分冊版2
    続巻入荷
    286円 (税込)
    「人妻通販」というネット番組に見入ってしまった川野順平さん。結城渚という人妻が、番組アシスタントの鈴木ユーリ嬢に指マンでイカされ潮吹きまでする様に大興奮。「ご購入は一名様限定となっております」のひと言に、思わず「購入」ボタンをポチってしまった。そして早々、結城渚が届けられた、というか本人がやって来たのだった。ひとまず川野さん、コンビニでコンドームを購入したのだが、渚さんは「どうして避妊具を買ったんですか?」と訊いてくる。「今の私は…もう川野さんの所有物ですし」「もし妊娠しても責任を負うことはないんですよ」と彼女は言う。そして「優しいんですね 川野さんは…」と言って川野さんのイチモツを引っぱり出すと、うしろ向きになって彼女のお尻に押しつけたのだった。なんと人通りの激しい雑踏のど真ん中。「このまま川野さんのお宅までツイて…イキますから」手コキならぬ尻コキで帰宅…とそこに巡回中の警察官が…。
  • 人妻通販 -売られた女- 分冊版3
    続巻入荷
    286円 (税込)
    歩きスマホならぬ歩きスマタをしながら、なんとか川野さんのアパートに辿り着いた二人。「結城さんの膣内にナマで挿入れたいです…」「あなたを…妊娠させたいっっ!!」と言う川野さんに「この逞しいおチンポで私の子宮を孕ませて…」渚(なぎさ)奥サンは応えるのだった。こんな日がくるなんて。生まれてこの方、女性と縁がなかったこの俺が、こんな素敵な人妻とセックスできるなんて…。川野さんは興奮と感慨に包まれていた。「もしかして…初めて?」と、渚奥サン。「ごめんなさいっ ごめんなさい」と謝る川野さん。すると彼女は「初めてが私なら…最高の思い出にしてあげなくちゃ…」と川野さんと体を入れ替えて跨ると、ゆっくりと亀頭をヴァギナにあてがうのだった。「見ていてください…だんだん入っていく…ところ…」「入ったァ~!!あ…頭がっ入ってるよォォ~!!」すると渚奥サン、川野さんの亀頭を膣の入り口に入れ留めたまま、腰を左右に振り始めた。カリ根元が締め付けられ、亀頭に膣の肉襞がぬめった。「あっ 頭の中っ 真っ白になるゥ!」
  • 人妻通販 -売られた女- 分冊版4
    続巻入荷
    286円 (税込)
    冴えない中年男の川野さんは、その日まで童貞だった。が、そのチンポのスゴイこと。カリ高太チンポに耐えきれず、渚奥サンはペニスを膣奧深く咥えこむと激しく腰を上下させた。「止まらない~ッ!!」「もうっ自分が気持ち良くなることしか考えられ…ない」そして川野さんは渚奥サンの膣に射精した。「もっ…もう俺ぇぇっ…」「射精っ…止まらないっ 止まらないよォォ~!」ところが渚奥サンは「ごめんなさい」と謝るのだった。初めての思い出に少しずつ進めようと思っていたのに、自分の欲望で激しく抑えがきかなくなってしまったと。彼女の優しさに打たれた川野さんは奮い立って「今度はオレに委ねて下さい」そう言うと、再び勃った太ペニスを渚奥サンに挿入した。新たな交わりのなかで、渚奥サンの感じるセックスを習得する川野さん。そして彼は、彼女が隠していた性癖に気づくことになるのだった。
  • 人妻通販 -売られた女- 分冊版5
    続巻入荷
    286円 (税込)
    「人妻通販」に自ら出品した結城渚、彼女はその本当のワケを川野さんに告白した。「主人の借金を返すためなんてタテマエなのぉ」「見ず知らずの男の性処理便所にされたかっただけなの」それを訊いた川野さんは「そんなに堕ちたいのなら」「一緒にー堕ちましょう」と応じた。そして二人は街へ…。繋がったまま…。「すごい人だよ…結城さん」「無理っ 無理よ こんなのー」しかし彼女は感じていた。「くぅ!! 締まるッ」「乳首が勃ってる」でもまだ足りない…。そう思った川野さんは渚奥サンのお尻の穴を愛撫し始めた。シワを伸ばしながら揉みしだくと指を一本穴に挿入する。「街中でっ おケツでイッちゃ…」渚奥サンはアクメと共に潮を吹いた。「やった イッてくれた」と喜ぶ川野さんだったが、しばらくして彼女は「ごめんなさい…これ以上あなたを巻き込むことは…出来ない…」「主人(あのひと)のように…」と言うのだった。そして彼女の隠されたもう一つの「顔」を告白し始めた。
  • 人妻通販 -売られた女- 分冊版6
    続巻入荷
    286円 (税込)
    「自分が許せなかった メチャクチャにされたかったのよ」「川野さんを私なんかの欲望に…巻き込みたくない」結城渚は淫乱だった…。四六時中求め続ける彼女に夫は耐えられなくなっていた。そんな自分を罰するために「人妻通販」に自ら出品したのだ。しかし告白された川野さんは「貴女と一緒にーどこまでも堕ちるんだッッ!!」そう言うと雑踏の中、衆人の目の前でセックスを始めたのだった。公然ナマSEXに驚く通行人たち。そのうち何人もの観衆が、スマホで動画を撮り始めた。そして川野さんも「配信してあげるよ 渚のフェラ顔…」「よく見て下さい 皆さん…この女性がオレの愛する渚です」とライブ配信を始めた。世界中にネット配信で「見せつけてやろう」「オレ達の覚悟を…」と街中公開SEXが始まった。渚の底なしの欲望、辱められることで感じる快感、川野さんはすべと受け入れ、いっしょに堕ちていく覚悟を新たにしたのだ。
  • 人妻通販 -売られた女- 分冊版7
    続巻入荷
    286円 (税込)
    「最近ダーリンってば一晩に一発しかしてくれなくって~」紳士服売り場で働く三浦さんは、只今試着室でオナニーの真っ最中!!「んほぉっ♥奥まで疼いちゃってるぅ~~っ♥♥」一方、先輩の久保田さんは「三浦さん!どこ行ったの?」「フロア管理をサボるなんて接客業失格よ!」とお怒りだ。やっと試着室で見つけが、彼女に「我慢できなくて~」「久保田さんもどうですかぁ?」と言われる始末。と、そこにどデカイお客さんがやって来た。「サイズ合う服が見つからなくて ココならって聞いてきたんですけど」すると俄然張り切る三浦さん。「ハイハーイありますよー! まずはあちらでサイズ測りましょうねー♥」しばらくすると「ああっ…すご…これっ ピッタリです!」「このフィット感 最高ですっ!」と聞こえてくる。おかしい。なんで…? あのサイズの服は在庫が切れてるはず。「まさか…」怪しいんだ久保田さんが再び試着室のカーテンを開けると…。三浦さんがデカイお客さんと駅弁ファックの真っ最中だった。そして彼女は「久保田さんてばいつも言ってるじゃないですかぁ~」「接客はお客様の満足が第一だってー」と言い放つのだった。
  • 人妻通販 -売られた女- 分冊版8
    続巻入荷
    286円 (税込)
    アマゾン川での信じられない出来事のお話…。留学した大学のゼミでフィールドワークに出かけた時のコトだった。乗っていた客船が転覆してボクたちは川に投げ出された。溺れていたはずなのに、気がつくと手足を縛られて森の中にいた。そして。ほぼ裸の女性がボクらを見下ろしていた。背が高く屈強なカラダをしている。あの伝説的な部族、アマゾネス? やがて彼女はボクの股間を弄り始めた。アマゾネスは女だけの部族だ。子孫を残すためには男を外部から調達してそれと交わるという。しかし、捕らえられたのはイケメンのアジェスと、ブ男のボク。彼女がボクを選ぶワケがない。彼女はボクの股間を触り終えると手にした山刀を振りかざした。グッドバイ、この世にサヨウナラのはずだった…。

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