レイシャル・プロファイリング 警察による人種差別を問う
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レイシャル・プロファイリング 警察による人種差別を問う

ビジネス・実用
4,400円 (税込)

22pt

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日本の警察の人種差別に切り込んだ初の書籍

外見と犯罪を結びつけて、警察官が職務質問をすることは典型的なレイシャル・プロファイリングである。東京弁護士会の調査等から実態を明らかにし、法制度、海外の判例、警察実務、統計的差別との関係など多角的に検証する。

※本書は、大月書店刊『レイシャル・プロファイリング――警察による人種差別を問う』の電子書籍版です。

【目次】
序 論(宮下萌・明戸隆浩)

第1部 レイシャル・プロファイリングの実態と司法
第2部 多角的な視点からレイシャル・プロファイリングを考える

【著者】
宮下萌
みやした・もえ
弁護士。反差別国際運動(IMADR)特別研究員。「ネットと人権法研究会」メンバー。ヘイトスピーチ、人種差別とテクノロジー、レイシャル・プロファイリング、ビジネスと人権、複合差別などのテーマにとりくむ。著書に『テクノロジーと差別』(編著、解放出版社、2022年)。

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  • カテゴリ
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    社会・政治 / 政治
  • 出版社
    大月書店
  • タイトル
    レイシャル・プロファイリング 警察による人種差別を問う
  • タイトルID
    20192574
  • 電子版発売日
    2026年08月06日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    8MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
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レイシャル・プロファイリング 警察による人種差別を問う の詳細情報

  • カテゴリ
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    社会・政治 / 政治
  • 出版社
    大月書店
  • タイトル
    レイシャル・プロファイリング 警察による人種差別を問う
  • タイトルID
    20192574
  • 電子版発売日
    2026年08月06日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    8MB

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