無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
長崎の小学6年たちが描いた原爆の絵
長崎市立銭座小学校の6年生たちが毎年、原爆について学び描いてきた絵画制作「火のトンネル」。「熱かっただろう」「自分でかいたのにこわい。手までふるえた」など、描きながら感じたことや絵にこめた思いを伝える写真絵本。
※本書は、大月書店刊『火のトンネル』の電子書籍版です。
【目次】
【著者】
岡本央
おかもと・さなか
写真家。宮城県大崎市生まれ。出版社勤務を経て、フリーの写真家に。人と風土をテーマにした数々のフォトルポルタージュを各誌で発表。長年、ライフワークとして「自然と風土に遊び学ぶ働く世界の子どもたち」を撮影。著書に『泥んこ、危険も生きる力に ないないづくしの里山学校』(家の光協会、2019年)、アグネス・チャン氏らとの共著『ブータン 幸せの国の子どもたち』(東京書籍、2013年)など。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。