ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
8pt
開催中のキャンペーン
本書は、抽象絵画の創始者の1人として知られ、わが国でも人気の高いロシア出身の画家ヴァシリー・カンディンスキー(1866-1944)についての研究書である。世紀末芸術やユーゲントシュティルなどの影響下に画家として出発したカンディンスキーが、最晩年の幾何学的な抽象画にたどり着くまでには、様々な作風の変化や思想的な深まりを経なければならなかった。そこにはまさに20世紀の思想的万華鏡というにふさわしい、錯綜した時代背景とそれを感受する画家の鋭敏なアンテナがあった。
ブラウザ試し読み
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
レビューがありません。
新刊やセール情報をお知らせします。
カンディンスキー/コンポジションとしての絵画
新刊情報をお知らせします。
江藤光紀
フォロー機能について
「趣味・実用」無料一覧へ
「趣味・実用」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
大阪万博が演出した未来 前衛芸術の想像力とその時代
「江藤光紀」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲カンディンスキー/コンポジションとしての絵画――宗教的主題の解読 ページトップヘ