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Posted by ブクログ
ウラジミール・プーチン
色々な意味で、最も注目を浴びている人物かもしれない。
世界が米中か、それ以外かと思われる時代に、シリアのアサド政権に肩入れし、ウクライナに侵攻する。
西側諸国の批判も無視して、侵攻する背景に、国際社会の常識が通じない、独裁国家のしたたかさを感じました。
ハードパワーでは、アメリカ、中国に敵わないかもしれませんが、暗殺であったり、各国へのプロパガンダの誘導の怖さがロシアにはありました。特に、アメリカ大統領選でのロシアの介入が、どこまで影響をあたえたかが気になります。
比較的、ロシアに友好的だった日本ですが、どの国にとっても自分の国の利益を真っ先に考える。友好は、お互いの利益の上に成り立つことを考えないといけないのではと思いました。
Posted by ブクログ
洒落にならんくらいの悪魔のオッサン。こんなオッサンとまともに外交なんぞ出来るわけありませんて。もー。
北方領土、2島返還?そんな事言ってたのは日本だけ、あいつらは一言も申してないようですね(笑)
相変わらずのお花畑ジャパンは大好きです。いつもありがとうございます。
政敵は直ぐにぶっ殺して知らん顔、ミサイルぶっ放しても知らん顔、情報操作しまくってしたり顏、プーチンさんの悪口言ったら牢屋行き、もうロシア最高じゃないですか。ロシア万歳!!
まあ、今回ウクライナ侵攻のそもそものきっかけと言いますか、プーチンさんが強気になったのも、シリアのアサド政権軍のサリン使用に対して当時のオバマ大統領が何もしなかった事であって、そこからロシアがクリミア半島に侵攻してもオバマさんは目を合わせずに下を向いているだけだったという、あの悪魔のオッサンからすると『なんや、ワイらが暴れても何もしてこないやんけ』となった事みたいですね。おい、オバマ!どないしてくれるんや、ワレ。
と言う事でプーチンさんの怖さが良く分かる内容でしたね。早く死んでくれプーチン!と遠くの方から聞こえてきました。私が言ったんじゃないですからね!!
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