幼なじみは未亡人 未亡人の秘唇4

幼なじみは未亡人 未亡人の秘唇4

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作品内容

「あっ…あっ…やっ!あっ…」初美は電流に撃たれたようにびくっ、びくっと身体を波打たせる。…梶原は覆いかぶさるようにして、片手をスカートの奥へと差し込んだ。一気に股間まで届かせ、パンティストッキングのぬめりを伝える太腿の奥を指でなぞる。「初美、下着の上からでも、濡れてることがわかる。すごい感じようだ」

ジャンル
出版社
河出書房新社
掲載誌・レーベル
河出i文庫
ページ数
280ページ
電子版発売日
2011年01月31日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

幼なじみは未亡人 未亡人の秘唇4 のユーザーレビュー

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未亡人の秘唇≪分冊版≫ のシリーズ作品 1~7巻配信中

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1~7件目 / 7件
  • 誰もがもつ秘密 未亡人の秘唇1
    ふいにペニスに触れられた。怒張した肉が強く握られ、やわやわと揉まれる。(あ、これは…、あうう、たまらない…)無数の手が指が、今は彼の股間を這いまわっているようだ。――若く美しい義母が参加している倒錯者のための秘密の宴に入会した敏樹。マスクで目も耳も口もふさがれ、磔にされ、モノとして玩弄され凌辱される洗礼を受ける。そして…。
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  • 秘め声 未亡人の秘唇2
    110円(税込)
    アップにしてまとめていた髪がほどけ、ブラウスの背中まで垂れた。あまりにも気持ちがよくて、そしてもうどうしても太くて堅いもので体を奥底まで鋭く貫いてほしくなって、麗子はいつしか太腿で西岡の顔を挟んでいた。膣口の浅い場所に入ったり出ていったりしている舌がもどかしい。欲しいのはもっと長いものだ。さっきまで自分の口でしゃぶっていたもの、男だけが持っている快楽の肉茎だ。
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  • 引き裂かれた喪服 未亡人の秘唇3
    「熱いぜ、ここ、ヌメってるじゃないか」「や、だめ、だめ」結衣は、はあはあと荒く息を継ぎながら弱々しく首を振る。佐々木の指は、さらに肉壁を掻き分けて、秘苑の奥へと潜り込む。指の腹が、ぬるぬると淫壺の側面を愛撫する。じわっと、緩い快感が子宮からせり上がってくる。…「指が持ってかれそうに喰いついてくるじゃん。奥さん、可哀想になぁ、そんなに欲しかったのか、よしよし、寂しかったろう」
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  • 幼なじみは未亡人 未亡人の秘唇4
    「あっ…あっ…やっ!あっ…」初美は電流に撃たれたようにびくっ、びくっと身体を波打たせる。…梶原は覆いかぶさるようにして、片手をスカートの奥へと差し込んだ。一気に股間まで届かせ、パンティストッキングのぬめりを伝える太腿の奥を指でなぞる。「初美、下着の上からでも、濡れてることがわかる。すごい感じようだ」
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  • 欲しくて…… 未亡人の秘唇5
    「何よ、うちはラブホテルじゃないのよ…」真央はテレビに向かって文句を言ったが、目は画面に釘付けだった。…友香はうっとりと唇を開け、自分で舌舐めずりしている。秘唇をいじられる妖しさを、すでに知り抜いているようだった。見ているうちに、真央はたまらなくなって、パンティをずり下ろした。
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  • 十七年目の初体験 未亡人の秘唇6
    「ああ、もうだめ…」「だめなもんか。まだまだこれからだよ、小夜子」敏之の指が蜜壺深く埋め込まれた。一気に奥まで達すると、内壁を擦って入口近くまで戻り、またそれを繰り返す。ゆっくり抜き挿しをしながら、さぐるように指先を蠢かせ、やがて入口に近い敏感な天井部分を集中的に攻めはじめる。
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  • ラヴ・シュープリーム 未亡人の秘唇7
    凄いっ―未祐は悲鳴に近い声を放ちながら、ゾクゾクとした戦慄に四肢を打ち慄わせていた。打ちいれた王冠を滑らかに出し入れさせながら、田中井の掌がバストをすくい上げてくる。今やバストそのものが田中井の穢らわしい掌を待ち焦がれていた。
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