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【本作品は同人誌となります】
あらすじ
貞操を守る硬派なサキュバス・サシェは、
同じくサキュバスのエマ・リオ・ミーシャと共にルームシェアして暮らしていた。
目の前で好きなようにヤりまくる3匹にイラつくサシェ。
サキュバスの栄養は精液である為、
摂取は不可欠であるがサシェにとっては苦痛なことだった。
フェラで飲み込みながらいつも思う。
「いつか本当に好きな男と出逢って一生その人の精液しか摂らないんだ」
ーその時まで処女は必ず守るんだ。
その出会いの為には、上級のサキュバスになる必要があり、
その為には、やはりより良質な精液を摂らなければならない。
夢を見て未知の可能性がある人間界にやってきた4人娘。
そこで出逢った男。しかしー
男はいきなり彼女らを拘束し軽トラの荷台に詰め込んだ。
「こういうのが人間の男は好きなのね」
すっかりその気になった彼女らに男は告げた。
「お前らはこの世界で特定外来種に指定されている。
処分が義務。俺は飼ってる魔物のエサにする。」
パニックになるサキュバスたち。
閉じ込めらたガラス越しにアピールする。
「ねぇ!もったいないでしょ!この体!」
言い争い、仲間割れ、そして嫌がるサシェの脚までも開かせる。
しかし、常識の違う世界の男たちには彼女たちの色仕掛けも心からの哀願も、
害獣が死ぬ前にジタバタする様子と同じものー
魔物の口内触手に絡み取られ、クリをしごかれ、舌の上で絶頂、
食道のヒダに擦れて絶頂・・・
性欲に負けて一人一人と丸呑みにされていく。
その様を横目に自分の番を待つことしか出来ない。
触手に乱された局部を濡らしたまま・・・
果たして処女サキュバス・サシェは性欲に勝てるのか?
夢を叶えること無く、負けてしまうのか?
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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