先生とぼく(1)

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作者名 :
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作品内容

野島裕也がいつものように学校から帰宅すると自分の部屋に知らないお姉さんが。
母親の知り合いの紹介ということでやってきた大学生の家庭教師だったが、同級生とは大きく違う大人の女性にどう接していいかわからず、戸惑う裕也の成績は伸び悩むばかり。一方、結果がでない状況に責任を感じていたお姉さんは思い悩むあまり、次のテストで成績が上がれば胸を触らせてあげることを提案。言葉に詰まる裕也に対し、自分が口走ったことの意味を考え直すお姉さんだったが、次のテストでは裕也の成績は向上。あくまでご褒美として…上着を脱いだお姉さんの胸は裕也が想像した以上に柔らかく…。

カテゴリ
アダルト
ジャンル
アダルトマンガ
出版社
KATTS
掲載誌・レーベル
アナンガ・ランガ
ページ数
43ページ
電子版発売日
2018年04月13日
サイズ(目安)
18MB

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先生とぼく(1) のユーザーレビュー

    購入済み

    橋本環奈 2020年10月01日

    どぅえろい
    とってもいいよ!!!
    よすぎるよ!!!
    お楽しみに!!!
    可愛いよ!
    完璧だよ!!!!!!!!!!

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    購入済み

    かわいい。

    6y6 2020年08月24日

    絵がきれいだし、家庭教師の先生も生徒の男の子も2人ともかわいい。
    これから2人がどうなっていくのか楽しみ。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    可愛いし色っぽい

    Kenta Fujinaga 2019年05月15日

    先生の柔らかな表情、綺麗な体がとてもそそります。、

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    購入済み

    bakara 2020年12月06日

    タイトルがそうでしたけど、実際に先生と、そんなことになってしまうなんて、最初の設定からして大変ですね。

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    ネタバレ購入済み

    先生とぼく

    クローシャ 2020年07月24日

    絵が綺麗でとてもエロいです

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先生とぼく のシリーズ作品 1~11巻配信中

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1~11件目 / 11件
  • 先生とぼく(1)
    165円(税込)
    野島裕也がいつものように学校から帰宅すると自分の部屋に知らないお姉さんが。 母親の知り合いの紹介ということでやってきた大学生の家庭教師だったが、同級生とは大きく違う大人の女性にどう接していいかわからず、戸惑う裕也の成績は伸び悩むばかり。一方、結果がでない状況に責任を感じていたお姉さんは思い悩むあまり、次のテストで成績が上がれば胸を触らせてあげることを提案。言葉に詰まる裕也に対...
  • 先生とぼく(2)
    165円(税込)
    初めてのエッチを忘れられず、勉強に集中できないでいる裕也は会話の中で先生が他意なく発した「頑張ったらまたご褒美をあげる」との言葉に過剰に反応してしまい、そのままご褒美を求める。そんなつもりではなかった先生は戸惑いこそするものの、裕也の熱意に負けたのかふたたび彼を受け入れ、「私からしてあげる…と」彼のアソコを手でしごき始めて…。
  • 先生とぼく(3)
    165円(税込)
    参考書を買う口実で、初めて外で会うことになった二人。 いつもと違う先生の雰囲気に当てられた裕也は、男子トイレでなかば強引に…。
  • 先生とぼく(4)
    165円(税込)
    疲労がたまった先生をいたわり、ベッドを貸すことにした裕也。 寝ぼけた先生に抱き付かれてしまい、無自覚な煽りを受けて興奮した裕也は――!?
  • 先生とぼく(5)
    165円(税込)
    オープンキャンパスで先生の大学にやってきた裕也。 帰り道に降られてしまい、先生の自宅で雨宿りすることに。 無防備すぎる先生に裕也は…!?
  • 先生とぼく(6)
    165円(税込)
    近所のお祭りに行くことになった二人。 浴衣姿の先生は、裕也が離れた隙に大学の同級生に捕まってしまう。 嫉妬した裕也は先生を連れ出し、人気のないところへ移動して…!?
  • 先生とぼく(7)
    165円(税込)
    「ちょっとだけ…ゆっくりしていこうかな」 夏休みが明けて、実力テストの添削にやってきた先生に対して、好意をアプローチするものの…?
  • 先生とぼく(8)
    165円(税込)
    先生と生徒の関係から一歩踏み出せないでいる裕也とかほ。 家庭教師がお休みのある日、裕也から電話がかかってくる。 電話の声にいつもの行為を思い出してしまったかほは、自らを慰めて…!?
  • 先生とぼく(9)
    165円(税込)
    文化祭当日。周囲の目が気になって、かほにそっけない態度を取ってしまう裕也。 そんな裕也に気づいたかほの提案で、無人の放送室に入った二人は――。
  • 先生とぼく(10)
    165円(税込)
    裕也の告白を受け、自問自答するかほ。 一方、焦燥感にかられた裕也はお土産を渡すべくかほのマンションを訪れる。部屋に招かれた裕也は…!?

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