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新しくやって来た保険代理店の営業マンが、かつての教え子だった。「宏希君? 私…わかる?」「名字かわってるから 早川結衣よ」と結衣奧サマ。「あ…もしかして結衣先生?」彼女は宏希の高校時代の家庭教師だったのだ。当時は人見知りの宏希クンだったが、一度結衣先生のおっぱいを触らせてもらったことがあった。「宏希君 おっぱいだけ?」おずおずとおっぱいに触れるだけの宏希に、結衣先生は訊ねたっけ。あの時…もっとやってよかったのかな? などと当時を思い出す宏希クン。「どーしたのボーっとして」「今おっぱい見てたでしょ?」と結衣先生。そして「いいよ さわる?」などと言う。七年前の「おっぱいだけ」の続き、しよ♥
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